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第17話

No.17 陽太
〜陽太side〜
あなたが俺の袖襟を掴んだ。

それ動作が可愛くて、愛しくて、俺は想いを募らせる。


一分程してどちらともなく離れた。


あなたが照れたように笑った。







その顔がほんとに可愛くて、ほかの誰にも見せたくないと思うほどだった。
秋野 陽太
秋野 陽太
戻ろうか。
あなた

うん。

あなたと教室に帰って、その日は部活がなかったから一緒に帰った。






















-------❁ ❁ ❁-------

















練習の事は恥ずかしいので略すよ。by クラスのメンバー






クラスの努力により、1ヶ月かけて劇の練習を終えた。


明後日はリハーサル。

次の日は本番で、、、、












俺は裏方なのに、心臓がドキドキだった。





明日はどうなるのだろうか・・・









あなたも、上手くいってる・・・





















はず。

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