プリ小説

第2話

楽屋→お宅ほうもーん
淳太side

どーも。中間です。



今、全員で楽屋にいるんやけど…うるっさ!←



望「はまちゃ~♡」



崇「はいはい。今行くから。」

望は濵ちゃんにかまちょやし。



大「アヒャヒャヒャヒャ!これおもろいで!照史!」



照「んー?ヒャヒャヒャヒャヒャ!これ傑作やわw」

しげと照史は動画見て笑ってるし。



流「Zzz…Zzz…」



神「……♡♡ パシャ←」

…この方達は静かでした。



あ「んふふふふ♡あははははっw」

お、あなたはパソコンを膝に置いてニヤニヤしたり笑ったりしとるな。



淳「あなた、何見てん?」



あ「んー?嵐のDVDに決まってるではないか!」



淳「俺も見てみたい。いつもあなただけで見とるから。」



あ「…家来る?そしたらテレビで見れるけど。」



流「あなたんち!?行きたい!」



あ「うぉ!起きた。じゃあ仕事終わったら私んちね。」

あなたの家初めて行くなぁ…楽しみやわ。

-----------------------

あなたside



メンバーが家に来るの初めてだな…

ん?待てよ今の私の家…

やばい!完璧黄色ジャス民兼赤色アラシックの部屋になってる!

赤色は良いとして!((

黄色ジャス民はやばい!メンバーがメンバーに貢いでるのバレたらやばい!

グループ存続の危機だ!!

やばいしか言ってない!((



照「あなた?どうした?」



あ「ななななんでもない!なんでもないよ!(汗)」



大「なんでもないっていうてるわりには焦っとんなw」



淳「家がめっちゃ汚いとかw」



あ「っ!//それはないから!」



だぁぁぁぁぁ!どーしよー!

だって1番本人と距離が近いファンだよ!?

脱退処分決定だ…(泣)

みなさん、今まで私、鳴海あなたを応援していただきありがとうございました。((

-----------------------
~仕事終わり~

望「よっしゃ!あなたんち、いこーぜー!」



あ「望…私女の子。人を呼ぶ前には準備が必要。」



神「うん。あなたは女の子やな。えーよ、どっかで時間つぶしとくから、準備しとき?」



あ「神ちゃぁ~ん!まじ神。終わったら連絡する!じゃあお先!」



崇「なんか家に秘密あるな。あなた。」



照「あの慌てようは明らかにあるな。赤とかピンクに知られたない秘密が。」



望大「え!俺ら!?なんで!」



淳「お前らがすぐいじるからやろwあなたああ見えて、ガラスのハートやからな。」



崇「強い口調で言われたり、責め立てられるとすぐぽろぽろ涙こぼすからな。」



照「ハートぱりーんやで。」



神「女の子はみんな秘密を持ってるもんや。あなたやって男だけの世界で努力してきたんやし。」



流「翔君の他に好きな人がいてもおかしくはない。」



6人「!!!」



淳「…あんまり家あさらん方がええかもな。」



6人「おん。」



神「準備出来たって。いこか。」



あなたが焦ってた理由があんな事とはなぁ…

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

翔3・´)淳∀б)LOVE❤💛
翔3・´)淳∀б)LOVE❤💛
欲張りだけど、2人の隣狙ってる系女子。 自由気ままに投稿します。 語彙力、関西弁、等々…ないです(( どーか温かい目で見てください…((