プリ小説

第6話

……
あなたsaid

あ「グスッ…グスッ…」



…どれぐらいたったかな。



怒りしか湧いてこないんだけど!←



コンコンッ



ん?



神「あなたー?入るでー?」



なんだろう、神ちゃん見たら安心してきたぁ…



あ「ウゥッ…ウッ…ともくっ、ウワァァン。゚゚(*´□`*。)°゚。」

作(この子泣いてばっかりw)

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智洋said

うーん。やっぱり黄色っぽいな。



あ、あなたおった。



あ「ともくっ、ウワァァン。゚゚(*´□`*。)°゚。」



…ともくん?退行ちょっとはいった?



いつも神ちゃんって呼ぶもんな。



神「はいはい。こっちおいで?」



あ「んんぅ〜。゚゚(*´□`*。)°゚。 ギュゥー ポカポカ!」



おーおーポカポカ殴る殴る((



神「うんうん。辛かったなぁ?ナデナデ
全部言葉にして出してまお?」



あ「あなたがっ、じゅっ、くんのこと、
しゅきだっでこと、こだぎどしげおがにばれじゃって
かべまでおいづめられで、つらぐなっぢゃって
もう、こだぎどしげおがなんでしらないー
。゚゚(*´□`*。)°゚。」

訳:あなたが、淳君の事好きだってこと小瀧と重岡に
バレちゃって壁まで追い詰められて、
辛くなっちゃって。もう、小瀧と重岡なんて知らないー
。゚゚(*´□`*。)°゚。




…幼児退行と暴言が混ざってる。



淳君やって、かわええな←



神「うん、そやな。それはのんちゃんとしげが悪いなぁ。」



あ「もうやらぁ〜」

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淳「Zzz…Zzz…」



流「Zzz…Zzz…」

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照史side

大「隠してたあなたやってわるいやんか。」



照「それを必要に追い詰めたんはお前らやん。」



望「だって本人に聞くんが手っ取り早いやん。」



崇「知られたくなかった事なんやから聞かなくても
よかったやん」



説教なう。



しぶといなぁ。子どもっぽいわ。



照崇「とりあえずあなたに謝り!」



望大「…はい。」

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あなたside

…幼児退行してたかぁ//



あ「神ちゃんごめんね?」



神「全然ええよ。退行の事は言わんでおくから。」



あ「ありがとう。」



神「もうそろそろ謝りに来ると思うで。」



あ「…うん。」



神「許してやりな?あいつらやって
悪気があってやった訳ちゃうやろうし」



あ「…神ちゃんが言うなら。」



神「ん。」



望「神ちゃん入ってええ?」



神「だいじょぶやで。じゃああなた俺行くな?」



あ「神ちゃん…ここいて…」



神「分かったわ。
だいじょーぶ、のんちゃんもしげも反省しとるって。」



あ「うん。」



ガチャッ…



望「…あなたごめんなさい。」



大「すんませんでした。」



あ「うん。こっちこそごめんね?淳く…じゃない淳太には
秘密でお願いします…」



望大「…(ニヤニヤ)」



言う気満々だな?



あ「そういう態度とるなら、大野君と錦戸君に
『私の事泣かせたので当分連絡しなくて結構です。』って
メール送っちゃおっかなぁー」



望大「「それはあかん!!!」」



神「あはははっ!あなた弱み握ったなぁw」



あ「( -`ω-)bこれでも先輩後輩の人脈はあるんでね」

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結局、嵐のDVD鑑賞会は無くなったもの
望としげの弱みを握ったあなたであった。

望大「「それだけはやめてぇぇぇぇ(泣)」」

West-望大「www」

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翔3・´)淳∀б)LOVE❤💛
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欲張りだけど、2人の隣狙ってる系女子。 自由気ままに投稿します。 語彙力、関西弁、等々…ないです(( どーか温かい目で見てください…((