プリ小説

第7話

♯4.藍とDance St.1
全員参加のパーティーで、ダンスを踊ると言うシャイニング早乙女の命令で個人練習をしていた美歌。
天宮美歌
右手は軽く肩に…左手は優しく手を合わせる……
美風藍
美風藍
ブツブツと口にして、ダンスの練習?
天宮美歌
きゃっ‼美風先輩‼いつから見ていたんですか?
美風藍
美風藍
全部だけど。
天宮美歌
…///
美風藍
美風藍
一人で練習したってダメでしょ?仕方ないから、付き合ってあげる。
天宮美歌
でも…美風先輩、疲れていますし。
美風藍
美風藍
見ていられないよ。そんな、ガタガタなダンスで踊りたいの?それに、手を置く位置が逆。
天宮美歌
うっ…💧
美風藍
美風藍
分かったら、早く僕の手を取る。言っておくけど、君がマスターするまで休ませないよ。
天宮美歌
は、はいっ‼
踊るうちに、自然とリズムが合ってきた時に、美歌は足を滑らせる。
美風藍
美風藍
ちょっと、わ、わぁ‼
美歌を庇った拍子に唇が重なる。

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歌音♪
歌音♪
うた☆プリWORLDが、半端なく好き過ぎってくらい好きです(笑)特に、一ノ瀬トキヤ,美風藍,砂月が大好きです😆💕✨その他にも、好きなキャラクターがいますが、それはそれで追々話せたらいいと思っています😊後、返せる時とそうでないのが非常に激しいです😅何はともあれ、これから、宜しくお願いします🙇⤵ペコッ ひとみん@まえぬ、姫、来栖美桜は大切な人だから傷付けたら、許しませんよ!! 後…Twitterにもいます‼♪歌音♪トキヤ&カミュに依存💕で登録しているので、もし、良ければこちらにもどうぞ😊@M3VegRG3K7TaWdです。気楽に、フォローを宜しくですm(__)m⤵ ※小説を読んだ際は、必ずコメント💬を下さいね。私も、出来る限り返信します‼
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