プリ小説

第3話

山田涼介最終
朝   体育館裏
涼介)先輩おはようございます。
あなたおはよう
涼介)話って?検討は付いてますけどフフ
あなた ごめん
涼介)デスよねー
あなたうん 私は涼介の言ったとうり裕翔先輩の事好きです
涼介)うんそっかありがとうちゃんと振ってくれて
あなたううん私放課後裕翔先輩に告白する
涼介のお陰で決心がついた。朝言ってたことも
LINEで言ったことも涼介の言うとうり
涼介)ううん こっちこそありがとう

放課後
涼介)あなた行ってらっしゃい
あなたハッ 行ってきます。ニコッ
無事告白はうまくいきあなたと裕翔先輩は付き合うことになった
涼介)おめでとう
あなた涼介何から何までありがとう
涼介)寂しくなったり喧嘩したらいつでも会えるからな!
あなたうん 頑張る
涼介)お幸せに あなた
あなた涼介も
裕翔)あなた帰ろー
あなた呼んでる じゃぁねー涼介
涼介)うん

涼介)んーふーありがとう。゜(´^ω^`)゜。

涼介
dear今日君は明日のきみは笑っていますか?
泣いていますか?
僕の声君日届いてますか?
君が悲しい時は僕が迎えに行くよ


___________切りとり_________--
ありがとうございました。
涼介編は、これで終わりです。
最後の言葉は少し付けました
次はいのちゃん編書きます
次もよろしくお願いします

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山田勝慧人
山田勝慧人
よろしくお願いします