プリ小説

第6話

岡本圭人
岡本圭人version

岡本圭人 2年生
あなた 2年

僕は岡本圭人あなたとは同じクラスの隣の席
あなたの隣になる前はただの平凡なクラスの隅っこのボーっとした
高2でもあなたのお陰で変わった君がこんな僕に話しかけてくれた
そな瞬間から学校が楽しくなった。でも君は、朝はいつも
幼なじみと一緒いるから話しかけられないけど初めて自分から話しかけた朝
そんなあなたに僕は恋をした

圭人)お、 おはよう
あなたおはよう↓
圭人)どうした幼なじみと喧嘩でもしたの?
あなた喧嘩、、そんなガジかな
圭人)そっか、、、
会話終了
圭人)((何してんだよ僕どー見たって落ち込んでるのに
大丈夫の一言も言えないなんて あー↓
お昼
圭人)あ、あの一緒にお昼行きませんか?
あなたうん いいよ
圭人)めっちゃパン美味い((パク パク
お弁当美味しそー(*´﹃`*)
あなたいる?
圭人)いいの! ちょうだいー
あなたはい、
圭人)めっちゃ美味ー
あなた(´∀`*)ウフフ顔w
ソースついてる
圭人)ハッ((ふきふき
んふふ
あなた?
圭人)やっぱりあなたは、笑った顔の方がいい
あなたフフ ありがと

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山田勝慧人
山田勝慧人
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