プリ小説

第10話

有岡大貴最終
涼介は、大事な親友
親友、、、

それから俺は相談をよく受けるようになった。
ますます言えなくなりあの日が来た
朝俺は日直で早く行った
そしたら涼介が先輩のことで相談してきた

涼介)ね、大貴相談したい
大貴)ん?
涼介)俺今日朝あなた先輩に怒鳴っちゃってもうダメかも
大貴)大丈夫だって誤っておいで

この時僕は決めた涼介の恋を応援すると
涼介は、怒鳴るほどあなた先輩の事を思っていた。
どれだけ長く片思いしてるとは言え恋の大きさは涼介が上だ
悔しいけどこの時思った

大貴)応援するよ

でもその恋は叶わず
大貴)大丈夫、 大丈夫
また新しい恋を見つけよ
涼介)うん、


dear
今日君は明日のきみは笑っていますか泣いていますか。
今日君も明日のきみもずっと僕の胸の中


________切りとり______
最後の言葉は少し付けました。
大ちゃんのが一番ダメだったですすいません
それと気がついた人もいると思いますが
1日1話出すことにします。
次は気になる中島編書きます。
楽しみにしていてください

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山田勝慧人
山田勝慧人
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