プリ小説

第11話

中島裕翔
裕翔 高3
あなた 高2

中島裕翔 俺は実際モテるでも今年受験生だから彼女
何ていらない。って思ってたこの時までは
俺は友達に誘われて、いや無理やり連れてこられた
いやいやだったけど彼女にあっていてもいいかな何て

裕翔)ねーちょっと抜け出そうよ(笑)
あなた)えっ?で、でもみんなが
裕翔)いいの いいの!
大丈夫だって
あなた)はーそうなら
裕翔)よし 行こう!
あなた)えっちょっまってくださいよ
裕翔)ウフフ
裕翔)この時僕は確信した
君の真面目なとこ 笑わせてくれるとこ
君の全てが好きだってこと

裕翔)オーあなたオハヨー
あなた)せ、先輩おはようございます
裕翔)理子今日会議だっ
涼介)僕が言いました!
裕翔)そ、そうか
あなた)ちょっと口挟まないでよ((ボソッ
裕翔)じゃぁなー



裕翔)あっやぶひかオハヨー
光)裕翔はよー
薮)オハヨー
裕翔)もう本当感謝する
やぶひか)えっ?
裕翔)お前らがあん時連れてってくれたから彼女に出会えたんだよ
本当感謝
光)俺らいい仕事いたジャン
なんかおごってよ
裕翔)何でそうなる
でも、んー
しょうがないおごってやろう
光)おシャッー
薮)俺は本買ってほしい
裕翔)ふっ薮らしい
いいぞ
薮)えっ?まじでうれしい
明日台風?(笑)
裕翔)そんな事言うなら買ってやらないぞ
薮)ごめん ごめん


おごり中


裕翔)チャリン))バイト頑張ろう
光)ヤッター ヤッター
薮)ニヤニヤ



_____切りとり_____
裕翔君ちょっと長くなりそう(笑)
頑張ります。

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山田勝慧人
山田勝慧人
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