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第1話

1話
ある日の朝__

いつもの様に学校に行く。
今日は朝自習をするために早めに学校へ


ガラガラ(教室の扉を開ける


?)あ、
あなた)え、?
あなた

は、?

そこには、涼介と大貴が勉強している。
2人はいつも遅刻して来るくせに、
朝自習に来るとは、、、
大貴
誰かと思ってびっくりしたわ、
涼介
なんで来たん?
あなた

いや、それこっちのセリフw
めずらしいね!2人が朝自習なんて、

大貴
あなた俺の事馬鹿にしてんのか?w
あなた

いや、だって大貴授業全然聞いてないじゃんw
いつも寝てるから!

でも涼介はふつーに頭良いのに、なんで来たの?

涼介
俺は大ちゃんから『勉強教えてほしいから明日朝自習一緒に行こー』って言われたから、しょうがなく朝自習に来てやっただけだよw
大貴
そー俺が誘った!
涼介
あなたこそ、なんで来たの?
あなた

私も勉強全然分かんなくてさー
朝自習だったら集中して出来るかなー?って思って!

涼介
んじゃ、俺が教えてあげようか?
あなた

本当に!嬉しい!ニコッ

涼介
(か、可愛い…//)
うん!ほら席着いて?
大貴
(今のあなたの笑顔ちょー可愛いかったな//)
おーい!俺にもちゃんと教えてよー!
涼介
うるさいなw
ちゃんと教えるから
大貴
良かった!ちょっと俺トイレ行ってくるわ!
あなた

いってらー!

涼介
行ってらっしゃいー


は、涼介と2人きりになっちゃった…/////
緊張する…
涼介
あなた?おーい、
あなた

あ、ご、ごめん!ぼーっとしてた!…

涼介
(反応分かりやすっw)
絶対嘘だろ?w
なんか、妄想してただろ?w
本当の事言って?
あなた

(うわ、ばれた…)
うん、…本当はね、
涼介と2人きりになってなんか緊張しちゃってた…///
男子と2人きりは初めてだから…

涼介
へー、初めてなんだ、?ニヤッ
(あなたの顔に近づく)
あなた

…///
涼介、?近いよ…?////

涼介
嫌なの?
あなた

嫌ではないけど…///

ね、?勉強教えて?

涼介
やだ、キスしてから、
あなた

え、?…///
ちょっ…んっ!…

涼介
(キスする)
あなた

ん、っ…

涼介
よし、勉強教えてあげる、ニヤッ
あなた

あ、うん、…

涼介
大貴には秘密な?
あなた

コクッ

大貴
やっほー!お待たせー
涼介
お帰りー!
あなた

お帰りー

大貴
よし、勉強の続きだー!
涼介
うん、後少し!
あなた




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