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第1話

01
ヨロブン、안녕👋

あなたイムニダっ!



現在高2の女の子です

まぁまぁな青春を送っております

セブチが居れば素敵な青春を送れただろうに←










6時間目が終わり、部活をしてない私は速やかに

下校中……







いつもの帰り道____のはずだった?!






















































🐰
🐰
ううっちゅうん……((寒い





















大変なんです!!


目の前の公園で男の子が横たわってて!!!








寒いって!
最近気温下がってきてるし、
男の子めっちゃ薄着なんだけど?!😱








と、とりあえず自販機で暖かい飲み物買って渡そ!!



















____ガチャン










































































あなた

あの、これ!!どうぞ!!






暖かいお茶を自販機で買って、男の子に駆け寄って

渡す。















顔を上げた男の子…………

































______//////



































やば、めっちゃ綺麗な顔してる















































🐰
🐰
僕に……くれるの?












そう言った弱弱しい声


ブルブル震えて、とても寒そうで








______守ってあげたいな゜:。* ゜.
















そう思ってしまった








あなた

あ、あの!!行く宛がないならうちに来ませんか?!

























一度お節介が発動すると、最後までお節介

なのが私のダメなとこ。











でも助けたいと思ってしまったから。


























🐰
🐰
ふふっありがと😊💗
じゃぁ僕の事拾って?



































私が上げたお茶を大事そうに両手で持って

ふわりと笑って、






”拾って”と言った男の子

















これが、私と🐰くんの出会いである。