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2017/10/29

第3話

ちむ と 私 。 その さん
とある日のこと。
私は女の子の日でずっと
イライラしてしまっていたとき。
ちむ
ちむ
ぬなぁ、どしたの、辛いの、?
あなた

コクコクッ

ちむ
ちむ
どうしよう、なにがいいかな、
えっと、、、、、ココア飲む?
なんか暖かいもの食べる???
なんかほしいものある!?
あなた

何もいらない、
ごめん、放っておいて、、、、

ちむ
ちむ
あっ、、、、
ごめんね、、
薬を飲んで、少しは痛みが和らいだけど
薬のせいで眠くなってきてしまった私は
そのまま寝てしまっていた、。
あなた

あれっ、、、もう、朝??

ちむ
ちむ
んっ、、ん〜、、、 ぬなぁ、、、、、
あなた

えっ、ちむ、?
なんでこんなところで寝てるの、

あなた

もしかして、一晩中
ついててくれたの、?笑
ありがとね、 ( ナデナデ

枕元にはちむの字で
小さなメモ書きが置いてあった。
ちむ
ちむ
"  ぬなへ
よく寝れましたか、?
もう痛くないですか、?
冷蔵庫にサンドイッチと、
はんばーぐ
あるから食べてね。
(もちろん温めてね!)
それと、ココアもあるから、
それも温めてください、
いたいのいたいのとんでけー!
ちむの魔法は世界一です((
ちむ "
わたしの彼氏さんは本当に
素敵な人です。

とかいって自慢したくなっちゃった一日 。