無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

ちむ と 私 。 その さん
とある日のこと。
私は女の子の日でずっと
イライラしてしまっていたとき。
ちむ
ちむ
ぬなぁ、どしたの、辛いの、?
あなた

コクコクッ

ちむ
ちむ
どうしよう、なにがいいかな、
えっと、、、、、ココア飲む?
なんか暖かいもの食べる???
なんかほしいものある!?
あなた

何もいらない、
ごめん、放っておいて、、、、

ちむ
ちむ
あっ、、、、
ごめんね、、
薬を飲んで、少しは痛みが和らいだけど
薬のせいで眠くなってきてしまった私は
そのまま寝てしまっていた、。
あなた

あれっ、、、もう、朝??

ちむ
ちむ
んっ、、ん〜、、、 ぬなぁ、、、、、
あなた

えっ、ちむ、?
なんでこんなところで寝てるの、

あなた

もしかして、一晩中
ついててくれたの、?笑
ありがとね、 ( ナデナデ

枕元にはちむの字で
小さなメモ書きが置いてあった。
ちむ
ちむ
"  ぬなへ
よく寝れましたか、?
もう痛くないですか、?
冷蔵庫にサンドイッチと、
はんばーぐ
あるから食べてね。
(もちろん温めてね!)
それと、ココアもあるから、
それも温めてください、
いたいのいたいのとんでけー!
ちむの魔法は世界一です((
ちむ "
わたしの彼氏さんは本当に
素敵な人です。

とかいって自慢したくなっちゃった一日 。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

키무디 .
키무디 .
きむち復活します✨ 文章力無い女子代表きむち👧🏻 🔖隣の家のジョングクくん。 🔖 恍惚 . 🔖 Seve Me. Love Me. 🔖 ちむ と 私。
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る