プリ小説

第2話

#2
真衣「あのっ、ありがとうございました!」
和馬「いーえ」ニコッ



あぁ…やっぱ笑顔がかっこよすぎる…



私は、和馬先輩に案内をしてもらい、無事学校に着いた。



??「真衣ーーー!!!」



遠くから、私の名前を呼ぶ声が聞こえた。
この声はきっと…


真衣「菜穂!おはよう!」
菜穂「おはよーう!今日から高校生だね!」


この子は中学生から仲が良くなった、私の親友、柏木菜穂。頼れる親友なんだよなぁ。



真衣「クラス表見に行こう!」
菜穂「そだね!」



私達はわいわい話しながら歩いた。

クラス表を見ると…


菜穂「同じだよ!真衣!同じ!!」
真衣「やったー!!」




なんと、菜穂と同じクラス、1-C。

素直に嬉しかった。







和馬先輩は何組なんだろうなぁ

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miku: )
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初めて書くので、すごく下手だと思いますが、よろしくお願いします!! 間違ってるとこ、たくさんあると思います… ♡押してくださるとすごく嬉しいです!