プリ小説

第3話

#3
先生「じゃあ、自己紹介してもらうぞー」
みんな「はーい」






みんなが次々としていく中、私の番が来た。






真衣「加藤真衣です、よろしくお願いします」

緊張しすぎて怖くなっちゃった……



??「緊張しすぎ」
真衣「え?」



急に声をかけられて、すごく驚いた。
それに、笑われたし



悠斗「高原悠斗です、よろしく」





私の隣の席の人、高原悠斗くん

別に、笑わなくてもいいよね








第一印象は、ちょっと嫌な人だった。






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miku: )
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初めて書くので、すごく下手だと思いますが、よろしくお願いします!! 間違ってるとこ、たくさんあると思います… ♡押してくださるとすごく嬉しいです!