無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第6話

放課後③
ここ
ここ
ん...
ここ
ここ
はぁ...っ//
誠也
誠也
大丈夫か...?
ここ
ここ
だ、アッだいじょぉぶ...
誠也
誠也
...動くぞ
静かな教室にいやらしい音が響いた
ズプズプ
ここ
ここ
ふぁぁぁっ///
ここ
ここ
せ、誠也くんのおっきい...//
あぁん///
誠也
誠也
お前の、狭くてきもちい..っ//
ここ
ここ
もっと、激しくしてぇ///
誠也
誠也
...うん
あなた

ここ、大丈夫かな...

あぁっ///
あなた

ん?

教室からここの声が聞こえた
あなた

...ここ?

私は教室の扉に手を伸ばした瞬間
ここ
ここ
ふぁっ、あぁん、い、ちゃう、あぁん//
誠也
誠也
...っ///
...え?
あなた

え、え?

あなた

この声って...ここと誠也くんだよね...

私はこっそり扉を開けて覗いて見た
あなた

ふぇ?!//

そこには2人が激しく性的行為をしているのを目撃してしまった。
あなた

(ん?ん?ちょ、こ、これって...)

あなた

せっ〇す...?//

状況が理解できなかった
あなた

げ、下駄箱もどろ...

2人のいやらしい声を聞きながら教室を後にした_。