無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

385
2017/10/22

第6話

第6話
* 私が先生と出会い変わりもう半年が経とうとしている、、、


あーずま!!


(( わっ!先生、、、


最近、、、笑顔増えたな!!


(( ほんとですかぁー??笑笑


なんかあったん?


(( んー?先生が居たから


それは、、、どゆことかな??


(( ひみつー!


おしえろぉ〜!!


(( いや〜!!


* あれいつからタメ口になったんだろ




" キンコンカンコン、、、


やべっ!授業や!!


* 2人で走って教室へ


あ〜ごめんごめん!
次は国語やったなぁ笑笑


" 丸ちゃんなにしてんのぉー笑笑


* パラパラと教科書をめくるとあるページがめに止まった
先生と探した資料を使った単元のページ、、、
ページの端に


あずま!ありがとう!
助かったぁ( ̄▽ ̄)
また頼むゼ! ○ (´∀`)


って丸山先生の字、、


(( 丸って、、、そっちか!笑笑


どうしたぁ?あずま!


* 思わず笑ってしまった


(( なんにもないです!


そぉ??
じゃあ続き〜


* 先生の事好きになっちゃった
放課後はいつものように図書室に行く、、、
たまに先生が来るから、、、




" ガラガラガラ


あーずま!


(( 丸先生!


丸先生!?笑笑


(( 丸ちゃん、、、先生、、、


もう隆平でええよ笑笑


(( じゃあ隆平、、、


あずまあなた!


(( あなたって呼んでよ、、、


分かった笑笑
あなた、、、


* 名前で呼ばれたの初めてでドキドキする、、、


あなた、、、顔


(( 顔赤いのは夕日のせいだからね!?
そういうんじゃないから!