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第2話

朝から、、
私は涼介と一緒に住んでいる。
涼介
あなた。
おはよニコッ
あなた

おはよ。

涼介
今、ホットケーキ作ってるから待ってて。
チュッ
あなた

うん。んっ…///

涼介
あなた〜
出来たよ〜。
あなた

分かった〜。
今制服に着替えてるから待って〜

涼介
(後ろから抱きしめる)
ねぇやりたい。
あなた

ダメだよ。今から学校でしょ。

涼介
いいじゃん。今日休めば。
(服の中に手をいれる。
あなた

ダメだって。
ぁん…ん…

涼介
エロい声を出すなよ。
あなた

りょ…う…す…け…
やめて…
ぁん……ん……

涼介
ほんとはやりたいんでしょ?
あなた

コクッ

涼介
じゃあいいじゃん。
涼介は直で胸を触ってくる。
あなた

ぁん…ん……

私はもう下はぐしょぐしょだ。
そして、涼介が触ってくる。
あなた

ぁん…ぁん…ん…

涼介
もうぐしょぐしょじゃん。
我慢できないからいれていい?
あなた

いいよ。

涼介はズボンを下におろした。
そして私のあそこに固いものがあたる。
涼介
いれるね。
ぐちゅ
あなた

いきそう

涼介
まだいっちゃダメだよ。
涼介はゆっくりと腰を動かしてくる。
あなた

ぁん…ん…ヤバい…ほん…とう…にいきそう。

涼介
ダメだって言ってるじゃん。
そうして涼介はいじめてくる。
激しく突いてきた。
あなた

ぁん…ぁん…ぁん…あ、いく!

そして私はいった。

その後も何回もいった。
涼介も私の中でいった。
涼介
気持ち良かった?
あなた

うん。

ピンポーン
涼介
はーい。
大貴
俺だよ!俺!





つづく