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第4話

Episode3
大貴と鈴はベッドで寝ている。
私は涼介と片付けをしていた。
涼介
あの2人少しは片付けをしろ!って言いたいよね。
あなた

まぁそうだけど。いいんじゃない?大貴と鈴らしく。

涼介
ねぇ、していい?
あなた

え?

すると涼介が胸を触ってきた。
私は声を抑えた。
涼介
声我慢してるんだ。
別に我慢しなくていいんじゃないの?
あなた

ダメだよ。大貴と鈴が起きちゃうじゃん。
今やめて。

涼介
嫌だね。
涼介はいじめてきた。

そして涼介の手が私の下にいった。
涼介
もうぐしょぐしょじゃん。
口では嫌って言ってるのに……
体は正直なんだね。
あなた

んっ……ぁん…

そして涼介のものが私の中に入ってきた。
涼介
きっつ……
あなた

い…たい……

涼介
大丈夫。
気持ち良くしてあげるから。
そして、激しく突いてきた。
私の奥まで涼介のものが当たった。
あなた

ぁん……ぁん…ぁん(声を抑えている。

そして私と涼介は中でいった。
涼介
気持ち良かった?
あなた

コクッ

涼介
良かった。あなたの可愛い顔も見れたし!











つづく