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第27話

わからない
あれから居酒屋いって
シルクの家に帰ってきた。
シルク
えっへへっ
ンダホ
😴😴😴😴
ぺけたん
よしだわぁ。まだぁ。のむのぉ。
ダーマ
泊まってってもいいよな
あなた

いいと思う笑笑

モトキ
大変だこりゃ笑笑
マサイ
秋花もか止めといてよかったよ笑笑
萩花
少しのんだから眠いけどね笑笑
あなた

とりあえずみんなを動かそう。

マサイ
あー、女子2人は俺の家行っていいからね、
あなた

ありがとうー

萩花
だめだー。私耐えられん。
先行くわ
モトキ
3人でどうにかしとくからいいよー
あなた

あとでねー

萩花
うん。
それから片付けたり
みんなを動かしたり・・・
モトキ
おわったー
あなた

つかれたぁ

マサイ
疲れたな笑笑
しるく、見た目によらず思いし笑笑
「笑笑笑笑笑笑笑笑」
モトキ
あ、んじゃーあなたも帰って大丈夫だよ
あなた

ほんとー?
んじゃ帰るね

マサイ
あ、俺送ってくよ。
このままで寝たくないし
パジャマついでにとってくる。
モトキ
おっけー。
行ってらっしゃい
あなた

もとき。おやすみ(*´ω`*)

ガチャ
あなた

最近寒くなってきたねー

(11月くらいです笑笑)
マサイ
そうだなー。
や、やば。話すことないよ笑笑
そんなこんなでもうマサイんち
マサイ
んじゃー、おれもどるなー
あなた

うん(*´ω`*)
おやすみー。

マサイ
やめろよ・・・((ボソッ
あなた

ん?なんかいっ))))

え?私今・・・
マサイ
シルクなんかやめろよ。
あなた

え?

い、今キスさ、されてた?!?!
マサイ
いつまで俺は待てばいいんだ・・・
あなた

えっと、んっと。

マサイ
あ、ごめん。んじゃな
ガチャ
わたしはその場に滑り落ちた。
あなた

え・・・。

そのまま私は動けなくなった。
萩花
んー。あ、あなた帰ってたんだ。
ってそこで何してるの?
あなた

・・・

萩花
んー?
あなた

・・・

萩花
あなた?あなた!
あなた

え?あ、秋花。

萩花
どうした?
あなた

私わからなくなっちゃった。

萩花
え?
あなた

う、うぅぅ(泣)

萩花
落ち着いたらでいいよ?教えて?


つづく