無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第30話

サプライズ
最近よく頭が痛くなることが多い。
あなた

うぅぅ。

シルク
ん?どうした?
ンダホ
体調悪い?顔色悪いよ?
あなた

ちょっと頭痛いだけ。
少し寝るね。

シルク
おん。
あの日から頭痛はほとんどなくなった。
あなた

治った。のかな?笑笑

シルク
んじゃないか?
あなた

まぁ、一安心笑笑

それから一週間
私がマサイと一緒にシルクへのドッキリ動画を撮るためにマサイの家にいた
ブルブルブルブル
あなた

あ、ンダホだ

あなた

📞もしもし?

ンダホ
📞あ!あなた!シルクが!とりあえずシルクんちきて!
あなた

📞え?あ、うん

プツッ
マサイ
どうした?
あなた

なんか、シルクにあったみたい。
ちょっと、シルクんち行ってくるね

マサイ
あー 
そしたら俺も行くよ。心配だし
移動
あなた

はいるよー?
って誰もいない?

廊下を進んで
あなた

おじゃましm))

パン!

パンッ!

パンッ!

パン!
あなた

え?

シルク
誕生日ー!
あなた以外の人「「「「おめでとうー!!」」」」
あなた

・・・

シルク
ど、どうした?
あなた

う、うれしい(泣)

ンダホ
泣かないでぇ!笑笑
萩花
笑笑自分の誕生日忘れてんだもん笑笑
あなた

へ?

マサイ
この間そうえば来週あれだねっていったら
シルク
なんかあったっけ?って言ったじゃん笑笑
あなた

そうだね笑笑
最近ちょっとほか事で頭いっぱいだったから笑笑

シルク
なにで?
あなた

それはマサイとあなたの

あなたとマサイ「なーいーしょっ!」
シルク
えー
ンダホ
それ俺知ってるわ
萩花
私も笑笑
シルク
え!まぢかよ笑笑

んーもー腹減ったから飯!食いに行こ!
予約したから
あなた

もしかして焼肉!

萩花
大当たりー
あなた

よっしぁ!

ンダホ
よっしゃ!
マサイ
なんでお前まで喜んでんだ笑笑
萩花
今日はンダホの奢りだからね笑笑
あなた

まぢ!

ンダホ
へ?笑笑
んま、誕生日くらいいよ笑笑
シルク
そこは俺出すよ。
その金を秋花に使ってあげな笑笑
あなたのためなら俺金いくらでも出るよ笑笑