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第32話

いい仲間
あなたsaid
シルクにプロポーズされちゃった(*´ω`*)
もちろんOKに決まってる!
私だってずっとずっと大好きだったもん!






ん?
あなた

あ、あれ?
うぅぅ。

私はすごい頭痛に襲われて
倒れた。
シルクsaid
病院について

さっきから先生たちがすごい勢いで走り回っている
シルク
あなた。あなた。
なんでだよ。
また俺の前から消えるのかよ。
あなた。あなた。
マサイ
シルク、おちつけ
萩花
そうだよ。
ンダホ
おちつk))
シルク
うるせぇ!
バンッ!
ンダホ
うっ!
シルク
あ、俺・・・。
ご、ごめん。んだほ。ほんとに
ンダホ
大丈夫だよ(*´ω`*)
心配なのはわかる。
でも、そんなシルク
頼りないよ。あなたが逆に心配する
だから元気出して。
萩花
そうだよ。
マサイ
おん
シルク
う、うん。
俺は最低だな。

みんな心配してくれてるのに・・・。

いい友達もったと思うよ。
ンダホsaid
シルクにビンタされちゃった・・・

正直痛かったし、びっくりしたし、

ショックだったけど・・・

でもシルクはあなたのこと考えてて

イライラしてたし。

怒ることは出来なかった。

こういうときはなんて言えばいいんだ?
シルク
あ、俺・・・。
ご、ごめん。んだほ。ほんとに
ンダホ
大丈夫だよ(*´ω`*)
心配なのはわかる。
でも、そんなシルク
頼りないよ。あなたが逆に心配する
だから元気出して。
しょうがないよね。

今はとりあえず祈ろう。

何事もありませんように。



マサイsaid


んだほがシルクにビンタされた。

あの優しいシルクが

ンダホに・・・。

俺がびっくりしちまったよ。

でも
ンダホ
大丈夫だよ(*´ω`*)
心配なのはわかる。
でも、そんなシルク
頼りないよ。あなたが逆に心配する
だから元気出して。
やるな。んだほ。

いい友達もったと思うよ。

うん。笑笑


秋花said
シルクがんだほをビンタした?!?!

いや、あなたを心配する気持ちは分かるけど・・・

まぢか・・・
ンダホ
大丈夫だよ(*´ω`*)
心配なのはわかる。
でも、そんなシルク
頼りないよ。あなたが逆に心配する
だから元気出して。
あ、んだほもやるな。

ほんとFischer'sって

すごいいい仲間だよ。

うん。笑笑