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第51話

いいだろ?笑笑
次の日

朝ごはんを食べてる俺らは

一言も喋ることなくご飯を食べ

病院に行く用意をしてた。
ピーンポーン
あなた

おはよ(*´ω`*)んだほ

ンダホ
おはよ!
シルク
なんでンダホ来ると元気なるんだ笑笑
ンダホ
そうなの?笑笑
シルク
たまに歩けない時とあるけど
ンダホ来ると走り回るんだわ笑笑
ンダホ
子供みたい笑笑
そういうとあなたは
ムスッとした顔してこっち見てた笑笑

この暗い空気が少し明るくなった気がして
ンダホに感謝だな。
シルク
よし。いくぞ。
ん。
あなた

ん?あ、はい。

ンダホ
なにイチャイチャしてるの笑笑
送ってってあげる
俺の身にもなって!笑笑
シルク
今日くらいいいだろ?笑笑
ンダホ
いっつもそう言って
手繋いでるでしょ!
まぁ、いいけど笑笑
シルク
時間ないから!笑笑
ンダホ
あー!笑笑
その会話をみて笑ってるあなた

良かったのかな笑笑
ンダホ
出発しま~す
シルク
なぁ、あなた?
あなた

ん?

シルク
お前は死なない。
きっと大丈夫だって。
俺は思ってるから。
あなた

なにいってんの?笑笑
私は死なないよ。
Fischer'sの死を見届けてから
死ぬんだから。

シルク
うん。