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第10話

小 悪 魔 。
5分くらい続いただろうか。


私はもう限界。
あなた

知念くん…

知念侑李
ん?
あなた

ベッドいこ?

お姫様抱っこでベッドへ。


すると彼の指が私の中に。
あなた

ヒャッ!…

知念侑李
ふふッッ
小悪魔の指は止まらない。


そして感じる所を刺激してくる。
あなた

んっ…あんっ…

あなた

やっ…いきそっ…

知念侑李
ダメ!
彼の指は離れていった。


すると彼の大きくなったものがゆっくりと入ってきた。
あなた

んっ…

知念侑李
今日はもう寝かせないからね?
小悪魔の囁きとともにゆっくり動いていく。
あなた

んっ…もっと…

知念侑李
もっとなに?
あなた

もっと…動いて…?

知念侑李
わかった。もう容赦しないから。
奥を突いて、あの優しい知念くんから考えられなかった。
あなた

はげしっ…あんっ…

あなた

ダメッ…いっちゃう…

スピードが早くなり私は達した。


少し間が空いて…












ドプッ。


彼の液が私の中に入った。
知念侑李
ごめん。出しちゃった。
あなた

いいよ?

そして私は眠りについてしまった。








知念くん1人の夜はまだ続く____。