プリ小説

第3話

視線リップ
その最大の攻撃
それは寝たふりをしつつ、唇をプルっと動かしたりして
唇に視線を集めること
するとたまたま薄目をあけた視線の先...少しあそこが○ってる
奴が僕の唇の虜になってるのは明白
「ヤバ、こいつの唇の厚み質感、たまらんわ」
小声で言った奴
そして僕は更なる追い討ちをかける

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りー
りー
唇好き