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第4話

落とした奴に(意識を)落とされる
僕は奴を落とすためにバスの揺れを利用してもたれ掛かる

そして唇を奴の耳元に滞在させ息をもらす
「はぁ あぁんはぁん くぁぁん」
奴のあそこはもうビンっとなっていた
更に僕は息をもらし止めをさす
「どこ見てるの?」
ビクッと奴は体が固まっていた。そして追撃
「たらこ嫌いなのにたらこ食べれるんだぁ」
「味はどうだった?」と聞くと奴は
「ごめん、、、最高の味だった。とろける唇だった。たらこ嫌いなのに」
...
その夜
奴は僕の唇に優しくゆっくりリップを塗り
テカテカなった豊潤なたらこ唇を何度も何度も触り接吻をする
そして僕は気持ちよくなり意識を落とし夜の闇に微睡んでゆく

落とした男に意識を落とされてイク

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