プリ小説

第3話

喜ばせたい。
グク)じゃあ、買い出し行ってきまーす
ホソク)おう!よろしくなー

トコトコ🚶🚶
──ショッピングモールに到着──
テテ)グク〜!これ可愛いくない?!
グク)ハートの風船か、いいですね!
などと、意見を交換しながら買い出しを終えた
テテ)なぁ、グク。
グク)どーしましたー?
テテ)俺、今日あなたに告るわ
グク)(あー、やっぱ、テヒョンも好きなのか)そうですかー。
テテ)おう、(反応薄い…、グクまだ好きとか?)
グク)(俺は、別れたとしてもあなたを離さない。)


グクテテ)ただいまー
ラプモン)おかえりーどう?買えたー?
テテ)結構あなた好みのやつ買えたー!ニヒヒッ
シュガ)こっちも、作り終わったし、飾り付けすっか
グク)やりましょ!
………………
7人)あー!終わった!完成!上出来だねっ✨
ジン兄)あとは、あなたの帰り待つだけだ!あ、テテ〜あなた
にLINEしといてくれるー?
テテ)はーい!
──LINE──
てつお。
てつお。
あなたー?
あなた

ん?どーした、てつお。

てつお。
てつお。
あなた殿にお聞きしたいことがある。笑
もう、そろそろ帰ってくるー?
あなた

今ちょうど、帰ろうと思ったとこ!!!

てつお。
てつお。
もう、外くらいし迎いこーか?🚶💨
あなた

ううん!大丈夫😁✌友達が送ってくれるー

てつお。
てつお。
了解したでこざる。待ってるよー
あなた

( ˙-˙ )ウィッス

テテ)あなた今から帰ってくるって!!!
シュガ)おぉ、まじかっ
グク)用意しますかっ!
窓の向こうからあなたの声がする
テテ)(え、男に送ってもらってたの…、)
ジミン)テテ?元気なくない?
テテ)そんなことねーよ!大丈夫!(今はとにかく、あなたのために、頑張ろう。)
ガチャッ🚪
あなた)ただいまー
7人)……シーン。
あなた)あれ?皆いないのかな、
リビングのドアを開ける
バンッバーンっ🎉🎉🎉
7人)あなた!お誕生日おめでとうっ!!!!!!
あなた)わっ!?え、なに!?あ、今日私の誕生日かっ!
シュガ)ばーか、忘れんなよっ!笑
ジン兄)はいあなた😊俺からのプレゼントだよ
ジン兄は、私が『一緒に料理したい!』と言ってたから可愛いフリフリのエプロン。
ホソク)あなたーはいっ!!
ホソクは、蛍光色のシューズとブランドのキャップ。
ジミン)おめでとうあなた😊💕
ジミンは、可愛い、ブレスレットと真っ赤なグロス。
ラプモン)おめでとーーー!
ラプモンは、スポーティ系のブランドのTシャツ。
シュガ)ん、やる。お前に
シュガは、オシャレな、厚底ブーツ。
グク)おめでとうあなたこれからも、よろしくね!
グクは、私が普段着ない白の丈の短いワンピとシンプルなピアス。
テテ)お、おめでとっあなた!!!
テテは、ライオンの抱き枕と綺麗に輝くネックレスと可愛らしい腕時計とこっそりと渡されたメモ。
私は、思わず泣きいてしまった
こんなにも、人にお祝いされたことがなかったから。

あなた)皆本当にありがとっ!!!😂😂嬉しすぎて、泣いちゃうよ😭
7人)これからも、よろしくなっ!あと、これは俺たち全員からね!
あなた)わぁ〜✨すごい!!!
そこには、綺麗な花束と今まで撮った写真がつまったアルバムだった
あなた)うぅ…😭本当、感動してしまう
7人)泣きすぎだっボケェ!
テテ)(あー、可愛い。こんな時でも思ってしまう、『俺だけのものになってって。』)

それから、皆でゲームしたりご飯食べたり、たくさい色んなことをして楽しんだ
あなた)あ、(そーいえば、テテから貰ったメモ見てなかった。)
──メモ──

あなたへ

今夜、誕生会終わったら、屋上来て。
話があるの

てつお。より
私は、メモに書かれた通り誕生会が終わってからシェアハウスの上にある広い屋上へ向かった。

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마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す