プリ小説

第4話

急にごめん。
ハァハァ…ガチャッ🚪
あなた)テテ…?まだ、来てないのかな。待ってるかっ
(私、今すごくドキドキしてる。何を期待してんだバカヤロウ。)
あなた)それにしても、夜景めっちゃきれいだなぁ〜
さむっ(((( °_° ))))手に息を吹きかける
テテ)わっ!
あなた)Σ(゚ロ゚;)ぎゃーーーー!!!!!、
テテ)気づかなかったのかよw
あなた)お、おどかさないでよっ!ばか!!!
テテ)ふふっ、ごめんごめん笑寒いのに、外に呼び出してごめんな
あなた)全然!大丈夫😁✌それに、ここの夜景好きだし!
テテ)俺も…好き。こ、ここの夜景…
あなた)同じだねッ😊
テテ)あのーさ、あなた。今日呼び出したのは、
あなた)ん?
テテ)その、俺!あなたの事好き!!!/////
あなた)え、あ、えっと、え!!!!?!?
テテ)俺真面目に、言ってるから。返事は、明後日聞かせて。
あなた)わ、分かった!ありがと
テテ)こちらこそ!来てくれてありがと。じゃあ戻ろっか笑
あなた)そだね笑/////

_____________________________________________
テテ)じゃあ、俺こっちだから、部屋戻るね
おやすみ!
あなた)おやすみ!(やばい、嬉しすぎる)
ニヤニヤしながら、廊下を歩いていると…急に
ドンッ(歩くのを遮るように)
??)なに、ニヤニヤしてんの?
あなた)え、ぐ…く??、
グク)まさか、テヒョンにでも告られた?笑
あなた)(いつもの、グクじゃない。怖い…、)
グク)あなたさぁ〜。(耳もとで)俺から離れられるとか思ってんの?笑
あなた)だって、も、もう別れたんじゃ…
グク)俺はあなたが好きだし、大切なの。だか…
ジミン)あ!あなたとグク!
グク)な、なに?ジミナ
ジミン)テテって寝たー?
あなた)部屋入っていったよ!
ジミン)そか!ありがとー早く2人も寝な?
あなたグク)はーい🙋
ジミンが自分の部屋に入る
グク)ね?分かった。?とりあえず、おやすみ😊
あなた)お、おやすみ。

私は、とりあえず寝ることにした。
その日から、テテ、グクともうアピールの日々が始まる。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す