プリ小説

第5話

複雑な気持ち。
──翌日──
あなた)ん…おも、い…
私の上に誰かまたがっているようだ。
??)〜きて〜お〜きて〜!!!
あなた)ん?パチう、わぁぁっ!
グク)おはよ!あなた早く起きろしー
ガチャッ🚪
テテ)あなた?…と、グク?何してるの?
あなた)いや、なんか上に乗っかってた!!!!、
テテ)へー、そっか。朝ご飯できてるから、早くおりてきな
あなた)う、うん。(なんか、怒ってる。?)
グク)ニヤリ…
1階におりる。
ジミン)あなたー!おはよ!ギュッ
あなたお、おはよ!ジミン///
ジン兄)こ、こら!あなたから離れろよ!!!、
シュガ)朝からうっせーな、
ラプモン、ホソク)ほら!皆早くご飯食べるよー
8人)いっただきまーす
あなた)みんな、昨日は本当にありがと!😊
7人)おう!
ホソク)いい思い出できたよね〜
ラプモン)また、みんなでパティーするぞー
ジミン)だね!笑次は誰かな〜
と、たわいもない話で楽しむ
あなたがチラッとテテとグクの方を見る
どちらも、不機嫌そうな顔してご飯も少しづつ口に含んでいた
私は、ご飯食べ終わって学校に行く時間。
あなた)はぁ…。(テテ今日いつもとちがうな、なんかしちゃったかな。)
とりあえず、時間で電車に遅れないように急いで家を出た
あなた)いってきまーす!
7人)いってらっしゃいー!

走ろっと。電車→ガタンゴトン🚃
△△)あなた!おはよ!
あなた)お!おはよー
△△)そーいえば、そろそろ冬だしマフラーつけなきゃねー
あなた)あー、どうしよ、買ってねぇw
△△)買っとくと冬のりきれるぞ…
※飛ばしてすみません!
──下校──
女子)あなたー!ばいばいー
あなた)おう!またねー
よし。帰ろっ
学校→駅
あなた)…あれ?テテかな?
テテは、駅の改札口の壁に寄りかかりながらスマホいじっている
あなた)テテーーーー!!!どーしてここにいるの?
テテ)あ!あなたお疲れ様。うーん、仕事でねw←本当は待っていた
あなた)そっか!テテの方こそお疲れ様ですっ
テテ)まぁ、一緒に帰ろう?
あなた)うん!うぅ…それにしても、寒すぎだね😣😣
テテ)あなたは、マフラーとかつけないの?去年つけてたよね?
あなた)まだ、買ってなくて…💦
テテ)じゃあ、これから寒くなってくるし今から買いに行く?
あなた)ありがと!助かる〜ついでに、テテセンスいいから選んで!
テテ)おう!任せとけっ


私たちはショッピングモールに向かうことになった。

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마  나  키  무 .
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『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す