プリ小説

第6話

マフラー。
──ショッピングモール──
あなた)おー、やっぱ品揃え豊富だね〜
テテ)そーだね笑あなたはどんな感じのがいいの?
あなた)うーん、本当テテが選んでくれたのでいい、てか、選んでくれたのをつけたいかな!!
テテ)(なにそれ、可愛いすぎ//)わ、わかった!俺好みのでいいのね?
あなた)うん!お願いしますっ

テテは、『あ!』といってお店入っていった
私は、お店の近くのベンチに座る。
──待つこと10分──
テテ)あなた!ごめん、お待たせっ💦
あなた)全然大丈夫だよ!あ!お金
テテ)これは、俺からの気持ちですニヒヒッ
あなた)あ、ありがと!///帰ろっか!
テテ)だな!
──帰り道──
あなた)ねーね、今マフラーつけてもいい?
テテ)うん!いいよ じゃあ俺が巻いてあげる
あなた)うん!!わぁ✨ちょー可愛い!こういうの好きだよ!
テテ)あなたが喜んでくれて俺も嬉しい笑あなたに絶対似合うよ
あなた)あったか〜い♡(*´﹀`*)
あなたがテテの方を向いて満面の笑みで言った
テテ)あなた……チュッ♡
あなた)ふぇ…っ!?、/////
あなたの顔が一気に赤くなった
テテ)可愛い笑
あなた)不意打ちズルッ( 涙目 )
テテ)可愛いお前が悪い〜♪
あなた)でも、よかった。朝起きた時からテテ怒ってるぽかったから…
テテ)うん、怒ってたよwあなたが嫉妬させるからね。
あなた)嫉妬なんてっ!!、(あたふたする)
テテ)まぁ、いいよ笑ちゅーできたし笑あ、明日だからね?告白の返事
あなた)う、うん/////わかってる。
テテ、あなた)ただいまーーーー!!!
グク)二人ともおかえりなさい
テテ)あれ?他の皆は?
グク)仕事の出張なので、今日帰り遅いみたいです
テテ)そっか!大変だなー あー、腹減った!
テテが先にリビングに入る
グク)あなた?そのマフラー可愛い似合ってるよ😊買ったの?
あなた)ありがと!今日帰りたまたまテテと駅で会ってマフラー選んで買ってくれたの!
グク)そっか笑よかったね。じゃあ、ご飯作ろ
あなた)うん!
グク)(なんか、最近異常に仲良くなってる気がする。)



嫌だ……絶対あなたの事離したくない。

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마  나  키  무 .
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『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す