プリ小説

第12話

やっぱり、好き。
あなた)ご飯美味しかったね〜グク!
グク)だな、(あなたの顔が赤いおそらく、テテのせいだろうだって、あなたのシャツのボタンがかけ違えてたのが何よりの証拠だし、テヒョンもさっきまで不機嫌だったのに急にいつもの調子だ)
シュガ)グク、あなた、テテ俺達眠いし、先寝るな?
グク)分かりました。おやすみなさい
あなた)おやすみー!
テテ)おやすみ〜
シュガ、ジン兄、ジミン、ラプモン、ホソクが就寝
──だだいま10:58──
あなた)2人とも〜お風呂あがったから入ってきてー
グク)テヒョン久しぶりに2人でどうですか?
テテ)おぉー!いいねグガァと入ろ〜
あなた)のぼせないようにね笑
2人)は〜い!



──グクとテテお風呂──
テテ)お風呂お風呂っグガとお風呂っ♪あ!あひるさーん♡
グク)テヒョンはしゃぎすぎですよ〜笑
シャワーを終えお湯に浸かる
テテ)あなたの入った後だといい匂いする〜♡
グク)もう、変態。笑あの、テヒョン?
テテ)どーしたの?
グク)今日、トイレであなたになんかしました?
テテ)え///、まぁな。てか、グクお前もいろいろと見せつけてくれたな
グク)あなたのこと好きって言ったでしょ?だから、付き合ってたとしてもアピールするだけです。俺、諦め悪いんで
テテ)………
2人)あがったーあなた、?
あなたは、ソファーでうずくまって寝てしまっていた
テテ)寝てる…寝顔可愛いなぁ
グク)テヒョン、俺部屋まで運んどきますね😊
テテ)お、おう。
グクは、あなたをお姫様抱っこして2階へ運ぶ
そして、ベットに寝かせてあげる
グク)ボソッ…待っててくれたんだ、もう、遅いのに…ありがと(頭をなでる)
あなた)ん…(*´ ˘ `*)エヘヘ♡
グク)可愛いすぎかよ…もう、これ以上好きにさせないで頑張って毎日抑えてるのに…こっちの気持ち考えろし。あなたのバカ…おやすみ。
やっぱ、あなたがすきなんだよなぁ……///
俺こんな諦め悪かったっけ?
自分でも、分かんねぇ。。

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마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す