プリ小説

第18話

甘えて。
あなた)はぁはぁ…🏃💨て、テテ?
テテは、公園の隅のベンチにパーカーのフードを被ってうつむいていた。
あなた)(何も言わずに、テテの隣に座る)
テテ)あなた、?な、何しに来たんだよ。
あなた)だって、急にいなくなるし。。、
テテ)なぁ、あなた。
あなた)ん、?
テテ)お前にとっての俺は何?
あなた)なに、急に。
テテ)俺は、あなたしかいない…のに。。。(震えた声で)
あなた)泣いてるの。?ごめんね、テテ大好き寒いし、とりあえず帰ろ?
テテ)うん。、
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あなた)皆、ただいまー。、あれ?寝ちゃってるのかな。
テテ)もう、遅いし、寝てるよ。
あなた)だ、だよね😊。(気まずいよ…)
テテ)(後ろからギュッ)あなた…。俺どうしようもないくらい好き、大好き。でも、その分不安で仕方ない。
あなた)(テテの腕をギュッと掴む)テテ…。、
テテ)ねぇ、あなた?今日、あなたの友達から聞いたの。学年1モテる男の子に告られたんでしょ?
あなた)う、うん。でも、断ったし…
テテ)断ってくれたのは嬉しいけど。そんなことより俺に相談して欲しかった
あなた)ごめんっ。
テテ)俺、グクよりもあなたのこと知らない。やっぱ、幼馴染みには勝てないのかな。そんなに、頼りない。?
あなた)ち、違う!!そんなんじゃない。ただ、私はテテには心配かけたくなくて…
テテ)俺は、頼ってほしい。それに、たくさん甘えて欲しい。
あなた)分かった。。じゃあ、さっそく甘えていい?
テテ)ん、いいよ。😊
あなた)明日、テテも私も休みだし一緒に寝たい。です…/////
テテ)もちろん!いいよ👍ただ、寝ても離さないから覚悟しとけニヤ
──テテの部屋──
テテ)(あなたそろそろ来るかなぁ♡緊張してる。)
コンコン🚪
あなた)おじゃましまーす…
テテ)待ってたよ。おいで😊(お布団をめくってあげる)あ!俺があげた抱き枕だ!
あなた)テテとぎゅーしてるみたいで落ち着くからいつも抱いて寝てるの。笑
テテ)/////じゃあ、寝よ!
あなた)おやすみ!(爆睡)



〜テテの心の中の叫び~
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!
やっべぇっ、あなた近すぎっ。寝顔クソ可愛いじゃねーか!
なんか、あなたの匂いするし。お風呂上がりの濡れた髪とかそそる/////
今日、拗ねて得した気がする…笑。
落ち着け。落ち着くんだ。俺
理性を保とう。
テテ)(あなたのぽっぺたを優しくつまむ)
あなた)んぅ…(*´ ˘ `*)エヘヘ♡テテぇ〜すーき。
テテ)//////////(可愛いすぎ)あー、好きすぎておかしくなりそ。ボソッ
あなたは、無防備すぎなんだよなぁ。

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마  나  키  무 .
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『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す