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第21話

始めよう。
あなたとテヒョンが付き合ってくれて先週で1年経った。
俺は、計画実行し始める。
※今回の小説では、グクは腹黒でドSという役柄なので悪印象となってしまいますが、本当は全く悪くありません!グクペンの方には、大変申し訳ありませんが、この先も読んで頂けたら嬉しいです🙇💦
──夕方5:47──
グク)あなたっ!今日、テヒョン何時頃帰ってくる?
あなた)んー、7:30頃だって
今は、家で2人だけ今日は、テヒョン以外のみんなは県外で出張中
グク)おう!(よし、時間はあるな。)
あなた)やる事やったし、2人で何しよっか〜
グク)拘束プレイ( ˙-˙ )
あなた)バカ野郎!真顔で言うんじゃねぇw
グク)(あなたの頭に顔を乗せる)なぁ〜俺達付き合ってた頃ヤってねーから、よくね?どーせ、テヒョンともう、終わってんだろ?
あなた)//////////ヤって……ない。
グク)じゃあ、さ。俺がお前の初めてもらってい?
あなた)は、はぁ!?バカなの
グク)もう、おせーよ(リビングのソファに押し倒す)
あなた)ちょっ、やぁ/////
グク)それで、いやなつもり?(自分のベルトであなたの腕を拘束)お前、男なめすぎ。
あなた)ちょっと!!!、テテ帰ってくる。っ
グク)(自分のTシャツを脱ぐ)しーっ黙れよ😊
あなた)もう、私襲ってなんの意味が…っ!んんっ/////
グク)本当、お前のエロい体してるよな。もう、濡れてる
あなた)ん。んん…////ちょっ、と本当らめっぇ!
グクは、かまわず主張しまくった自分のをあなたの中にいれた
グク)ん、お前のなかキッツ…///興奮してんのかよ、ほかの男にいれられてんのにっ。!
だんだん、夕日がおち、薄暗いまま電気も付けずにグクは腰を振り続ける
あなた)あっ♡あっ♡/////
クチュクチュなどの水音やあなたの喘ぎ声しか聞こえない。
グク)結局気持ちがってんじゃん…俺のヤツで/////
まだ、腰を振っているグク
グク)やばっ♡止まんねぇよ気持ちすぎお前の中
パチッ電気が付けられる。
あなた)え、?。
テテ)ただい…ま。は、?何やってんの?
その光景は、グクとあなたが繋がったままの状態。
テテ)なんだ…よ、これ。。、意味わかんねぇ帰ってきてこれかよっ!!!!!!、
あなた)テ、テ。!ち、違うの!
テテ)言い訳なんか、聞きたくねぇよ。
家を飛び出した。
あなた)(涙目)て、テテ!!。
___________________________________________







グクside…

やばい、ただ襲うだけだった。力任せにあなたを押さえつけて…なのに、テヒョンに見られた。。、
俺のせいだ。あなたが傷つくのは見たくないのに。
あなたside…

ははっ…あーあ。
嫌われちゃったァ…本当に。いくら、抵抗できなかったからって感じてしまったのは事実だ。
グクだけのせいじゃない。私が、もうちょっとしっかりしてれば襲われることなんてなかった。テテの顔を見た瞬間、息が詰まった。
テテは、記念日の日から私に毎日何かを買ってきてくれるようになった。
今日は、箱を開けたら私の大好きなショコラケーキだった。一つだけでも高いのに2つも買ってきてそれプラスみんなの分まで…でも、ぐじゃぐじゃになってる。
私のせい。すべて、テテを傷つけた

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마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』愛.2 0 1 4 ~ 호 프 테 테 펭 〘 馬 × 獅 子 〙 ほ そ く さ ん ・て ひ ょ ん さ ん よ り の お る ぺ ん で す 잘 부 탁 드 립 니 다. ❣ 특히 좋아하는 곡 ❣ ↓ ・24/7=heaven ・고엽 ・잡아줘 ・그게 말이 돼? ・You Never Walk Alone ・댄저 ・Converse High ・Whalien 52 ・21세기 소녀 ・Let Me Know 韓 国 語 : 少 々 可 能 コメント・お気に入り ありがとうございます A R M Y の 方 ぜ ひ お 話 し し た い .
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