プリ小説

第28話

意外。
──家──

グク)あなたー?
あなた)ん?
グク)今から風呂入るから俺のピアス外してくんね?
あなた)はいはいw(背伸びする)ちょっと、ジョングクさん。届きませんね、
グク)あーはいはいwすみませんね。(あなたの方に耳を向ける)
あなた)よーし、届いたぞ!
グク)おい、まだ外れねーの?(あなたの方を見る)
あなた)よしっ!外れたっ(*´罒`*)(グクと10cmの距離で目が合う)
グク)あ…/////さんきゅ、風呂行ってくるわ(頭にポンポンする)
あなた)うん。//(な、なんだし今の!?)
その光景をテテは、2回の通路から見ていた。
テテ)チッ…幼馴染みで済んでねぇだろっボソッ(再び部屋に入る)
リビングに戻る
ホソク)あなた?顔赤いよ?
あなた)だ、だ大丈夫!
ラプモン)体調悪かったら言ってね
あなた)ありがとっ!
ジン兄)あなたは、明日学校だよね?
あなた)そだよー
ラプモン)テテ以外は皆、取引先と打ち合わせで大阪までいかなきゃなんだ
あなた)ってことは、テテと2人?
ジミン)そーなるね、大丈夫?
シュガ)悪いけど、帰りも大阪となると遅くなる
あなた)大丈夫だと思う…、分かった気をつけてね
ジン兄)朝ごはんとか、夜ご飯頼んだよ?
あなた)うん!任せて👍✨テテは、そのこと知ってるの?
シュガ)まだ、言ってねーからあなた伝えといてくれるか?
あなた)うん!
ジン兄)じゃあ、明日早いから僕達は寝ることにするね
あなた)おやすみ!
皆、自室に向かう
そんな時…
??)おい
パーカーのフードを優しく掴まれる
あなた)わっ!?シュガ?
シュガ)イスに座って
あなた)う、うん?
シュガ)単刀直入に言う。1回しか言わねーからよく、聞け
あなた)は、はい。
シュガ)お前が好きだ。シェアハウス始めた頃から、今は言うべきじゃないってわかってたけど、俺も長く待てるほど、優しくねーから伝えたわ
あなた)(꒪⌓꒪)…(ア然状態)へ?
シュガ)1回しか言わないって言っただろ。ま、そーゆう事だから、覚悟しとけ。急に悪いなおやすみあなた
あなた)お、おやすみ。

長風呂だった、グクがこっそりと扉から聞いてしまった。
そこに、あなたが扉を開ける
あなた)わぁ、グク…!
グク)え、っと、寝る。おやすみあなた
あなた)お、おう
やばい、グクに今の聞かれてた…?
てか、テテはまだ降りてこないのかな
ご飯まだだよね。
よし、テテの部屋まで持っていこう
テテの部屋の前
あなた)テテ?夜ご飯持ってきたよ、ドアの前に置いとくから冷めないうちに食べてね。じゃあ、おやすみ…
シュガside…

おい、おい、まじかよ…
言っちゃったじゃねーか!
俺に振り向くことはないかもしんねーけど、俺なりにこれから頑張ろう。
甘党になるべきなのか…?
クッソ、寝れねーよ。

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마  나  키  무 .
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『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す