プリ小説

第29話

2人きりのはず…。
ついに、来た。2人きりの日だ。
もう、テテと私以外は大阪へ向かった。


前みたいに接してみよう。
あなた)まず、朝ご飯から作らないとっ
テキパキと料理を作る。
──30分後──
テテ)ん、はよ。皆は?
あなた)あのねっ、今日大阪まで取引先で行くらしいから帰りも遅くなるって、それで今日2人なの。
テテ)そっ、
テテside…

俺は、あなたを嫉妬させたい。
あなたは嫉妬してくれたことないよな?
だから、俺は好きでもない仕事上での女の子とわざと仲良くしている。もちろん、わざとだし最低なのは分かってる。けど、あなたに俺の大切さをわかって欲しい。そのためなら、頑張るよ


今日は、2人きり。
ある意味チャンスだ
✕✕ちゃんを家に呼ぼう。あの子、あなたよりは全然だけど、客観的には人気だしあなたもさすがに嫉妬してくれるはず。。
グクとあなたみたいな関係を作り上げて嫉妬させるね?笑あなた見ててね。
______________________________
あなたside…

あぁ、まただ。
2人きりのチャンスなのに、テテは最近すぐスマホを手に取る。きっと、✕✕ちゃんってことでも連絡してるんだろう。
もう、テテは私を見てくれないんだろうなぁ。

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마  나  키  무 .
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『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す