プリ小説

第34話

思考。
グクはあなたの腕を優しく掴んだまま、ベットに押し倒した。

あなた)え、っと?グク…?
グク)あなた、泣いてる。
グクが上、あなたが下の状況のまま
あなた)あれ、なんでだろう笑
グク)俺のせいでこうなったしあんま、手出ししないように抑えてたけど、もう見てらんない。テヒョンが何考えてるかも分かんない。
あなた)…………っ。(こらえてた涙が出てくる)
グク)真菜。もう、お前が傷つくの見たくねーんだよ
あなた)やっぱ、グクには何でもお見通しだね、笑
グク)当たり前だろ、だから…さ。もう、俺にしろよ、チュ
あなた)んんっ/////だ、だめっ皆いるし、隣の部屋テテでしょ。
グク)関係ねーよ、言っとくけど、俺本気だからな?
あなた)グク、いつもありがとね元気出るよ(*´罒`)
シュガ)チッおせーな
ジミン)大丈夫ですよ、多分話してるだけです。(グクは大阪に帰る前言っていた)
──大阪──
グク)ねぇ、俺あなた心配です。
ジミン)そうだね、顔色も悪かったし二人で大丈夫かな
グク)俺は、傷つく顔みたくないんですよ、最近話してもいいあってるようにしか…
ジミン)(グクはちゃんと2人のこと見てるんだな。)
_____________________________________________
グクとあなたがリビングへ来る
ジミン)おかえりー笑(グクをみる)
グク)(しっかりとした目で受け答えた)
あなた)遅くなってごめんー
ホソク)大丈夫だよー!俺眠い〜おやすみ!ほら、ラプモン行くよ!
ラプモン)おう!おやすみー
ジン兄)おやすみ!僕も洗い物してそろそろ寝よっかな。グクご飯あなた作ってくれてるから食べなね?
グク)はーい🙋うまそっ
あなた)いっぱい食べてね😊
シュガ)俺、曲作っから上行くわ、おやすみ〜
ジン兄)俺も、寝るねおやすみ〜
グク、あなた)おやすみ!
あなた)ぐぅ、ご飯もう冷めてるし軽く作ろっか?
グク)じゃあ、お願いします!笑
あなた)了解しました!
グクside…

あなたが俺のために冷めたご飯だけじゃ可哀想だからといって料理を1品作ってくれるらしい。

あなたは、エプロンを付けて慣れた手つきで調理していく。小さい頃からずっと見てきたのに、あなたがシェアハウスを始めてから遠く感じるようになった

あなたの料理してる姿に見惚れててじーっと見つめてしまい、あなたと目が合う俺は自分でも分かるくらい赤くなってとっさに、目線を外した
あなたは、
『なーんだよっ!!😁』
と可愛い顔で訪ねてくるから余計俺は赤くなる。
調理する姿まで可愛いくて俺は『嫁にしたい』と心の中で呟く_______________


あなたは、今
俺のために料理して
俺のために受けてくれる笑顔
すべてが愛おしい。
大好きあなた、愛してるよずっと。

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마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す