プリ小説

第39話

やっぱり、ダメ。
私たちはサッカーをすることになり、シェアハウスのちかくにある、スポーツ専用所に行った
ヨンシル)じゃあさ!3対2になろう
テテ)はーい🙋
3人チーム
ヨンシル あなた ソヌ
2人チーム
テテ グク
テテ・グク)(あなたと一緒になれなかった…)
ソヌ)じゃあ、軽くゲームするか!
グク)ゲームだけじゃつまらないので何か賭けませヨン)んか?
テテ)おー、いいね
ヨンシル)あ!いいこと思いついた、勝ったらあなたちゃんと何か好きなことできるってことは?
ソヌ)いいね!
テテ)あなたは、それでいいの?
あなた)私なんかでいいなら、お好きにどーぞ
グク)じゃあ、ゲームしますか!(絶対勝ちたい)
ゲーム開始。
ソヌ先輩とヨンシル先輩はあなたがつまらなくならないようにボールをくれた
けど…
ズテーン私は容赦なく転ぶ
あなた)いったぁ…😖( 涙目 )
そうすると、真っ先に
テテ)あなたっ!!!!
私は軽々と持ち上げられた
テテ)俺、あなた手当してきますっ
3人)わ、わかった。

──少し離れた公園のベンチ──

テテ)あなた!大丈夫?
あなた)だ、大丈夫だよ。派手に転んじゃった…笑
テテ)服も土だらけじゃん。ほら、これ着てて
あなた)でも、テテが…
テテ)俺はいい。中にも1枚インナー着てるから
あなた)(嘘つき。今冬なのに…Tシャツから見えるのはテテの鎖骨だけ、インナーなんて着てる様子がない。さり気なく優しいなぁ)
あなた)じゃあ少しだけお借りします。
テテ)ん、で怪我したところ見してみ
あなた)ここ…です(おでこをみせる)
テテ)思いっきり擦ってるな、絆創膏貼るから前髪あげて
あなた)ん…っいたーい。
目を開けるとテテの顔が目の前
あなた)わっ!?
テテはこんなにも顔が近いのに、照れる素振りもない。
あなた)(こーゆうの、慣れてるのかな。)
テテ)貼れたよ(立ち上がってゴミを捨てに行こうとする)
あなた)……っ/////(テテのTシャツの袖を掴む)
テテ)/////(振り向かずそのまま)どーしたの?
あなた)ねぇ、っ!さっきみたいな事、✕✕ちゃんとかにもするの。?
テテ)なんで、✕✕ちゃんになるの
あなた)だって、だって…色々もうやってるでしょ。
テテ)色々って?
あなた)だから、その…キスはもうしてるし。テテか泊まりのときって✕✕ちゃんとエッチとか絶対してるんでしょ。
テテ)あなた。
あなた)はい。
テテ)俺達の今の関係は何?
あなた)付き合って…はないよね、こんなんじゃ。
テテ)じゃあ、あなたが付き合ってるとも思えないのに✕✕ちゃんとsexしたとか決めつける資格ある?
あなた)それはっ…!!!!
テテ)言っとくけど!!!、俺はあなたがグクに犯されてる時の光景一度も忘れたことなんてないからな。
あなた)その事はもう、
テテ)なに?終わった話だとか思ってんの?俺は、あなたの事一番に考えて記念日の日にも一緒にいようって言ったのに、自分の彼女が彼女の幼馴染みとヤって、結局あなたも気持ちよさそうだったもんな。
あなた)…………。( 涙目 )
テテ)もう、いいよ。あなたにとって終わった事掘り返してごめんなグク達待ってる。行こ(あなたの手を掴む)
あなた)離してっ!…っ人の気も知らないで、テテなんかもういいよ、好きになるんじゃなかった。(テテに借りていた服を投げつけ、走って帰る)
テテ)……あなた。( 涙目 )
ひとまず、グク達のところにテテ1人で戻る。
ソヌ)あれ?あなたちゃんは?
テテ)帰りました。
ヨンシル)テテ大丈夫か?
グク)あなた一人で帰ったんですか?
テテ)あぁ。
事情を話した
そして、その場で解散


雨が降ってきた_______________

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す