プリ小説

第41話

諦めるね。
家へテテとグクは帰る。

グク)テヒョン、俺あなた見に行ってきますね
テテ)ん。


コンコン🚪
グク)あなた、俺だけど…入るよ?
あなた)うん。
グク)あなた大丈夫か?
あなた)(泣いている)
あなたは机のイスに座ってグクはあなたの前に立ち膝になって見上げた。
グク)あなた…。(頬に手を添える)
あなた)ヒッグ…(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)
グク)ギュッ大丈夫。あなたは俺が守るから、(頭を撫でる)
あなた)だ、だめだよ、こんな風にしちゃ…
グク)な、んで。?
あなた)こうやって甘えてるから、テテにっ!!!
グク)(さらに強く抱きしめる)
あなた)ぐぅ…。
グク)ねぇ、あなたはなんでそんなテテ機嫌を気にするの?嫌われたくないから?
あなた)……っ。
グク)本当、馬鹿だなあなたは。俺にしろよ、前みたいな寂しい思いはさせないから。
あなた)ありがと、いつも助けてもらってばかりだな…😭
グク)昔からだろそんなの笑でも、俺は本気で言ってるからな?
あなた)う、うん/////
グク)よし、じゃあ泣き止んだら風呂入れよ?
あなた)うん!ありがとぐぅ!!( *´﹀`* )♡

その頃テテは…
自室。
お風呂に上がって寝てしまっている。

コンコン🚪
あなた)テテ、入るね?
テテ)💤😴💤
あなた)テテ…(近くに寄る)
テテ)(え、あなた?やば/////寝たふりしとこっ)
あなた)テテ、今日はごめんね。いつも、ごめんだけど…(そっとテテの髪に触れる)
テテ)…………
あなた)あのね、テテの事私諦めようと思う。今まで、こんな私と付き合ってくれてありがと。本当に幸せだった、原因はあなただからテテのせいじゃないよ。テテも、✕✕ちゃんと幸せになってね。

本当に本当に大好き、愛してるよ…
(涙を拭って部屋を出ようとする)




ガシッ腕を強くしっかりと掴まれた_______________

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마  나  키  무 .
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『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す