プリ小説

第42話

愛しい人。
あなた)え?テ…テ?( 涙目 )
テテは、自分の方にあなたを引っ張る
テテ)諦めんの?俺を…
あなた)起きて…たの。?
テテ)うん、さっきグクがあなたの部屋で言ってたことも聞こえてた。グクとまたより戻すの?
あなた)っ…。と、とにかくっテテの事は諦めるって決めたのっ!!!!
テテ)俺の気も知らないで…ボソッ
あなた)なに、?
テテ)あなた、本当は俺が好きとか言っといてただ✕✕ちゃんと俺をくっつけたいだけでしょ。
あなた)そんなことっ。
テテ)あーーーー、いいよ。もうグクのとこ行けよ
あなた)もう、本当に終わりにしよう…こんなんじゃ、私が好きなだけでバカみたい…、ここでしっかり別れてお互い違う人と幸せになろ
テテ)……っ、( 涙目 )わかっ…た。(震えた声)
こうして、私たちはきっぱりと別れた。
1年と2ヶ月、長くて短い甘い恋だったな…
あなたは、お風呂場へと向かった。
ガラガラ
??)え?
あなた)。?ぎゃぁぁぁァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!!
シュガ)ったく、うっせーな!
あなた)ごごご、ごめんっ/////
シュガ)いい、別にタオル巻いてんなら入れよ。
あなた)は、はい。
お湯に浸かる。やけに、離れている
シュガ)何警戒しちゃってんの?別にお前の裸なんかクソ興味ねーから、安心しろ
あなた)ホッ…だよね!笑シュガだもん、大丈夫だねでも、顔真っ赤だよ?笑
シュガ)は、ここれは…あーその!暑いだけだっ/////
あなた)はいはい。w
シュガ)俺はもう上がるからな!寝るわ
あなた)おやすみ〜
あなたも、数分後上がる。
そして、今日の1日は終わった。

今日は、『テテと別れた日』_______________

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す