プリ小説

第47話

酔。
──帰り道──

グク)今日学校どうだったー?
あなた)うーん、まぁまぁ…あ!今度ね三面あるの。
グク)三者面談?
あなた)そそ!でも、誰が保護者として行くか決まってないの
グク)じゃあ、俺行く!てか、行きたい!
あなた)えー、まぁ保護者としているなら全然いいけど
グク)三面っていつなの?
あなた)明日。
グク)分かったー!明日休みだけど、スーツ着てキメてくわ✨
あなた)き、期待してるよ笑



──家──

グク・あなた)ただいまー!
ジミン)おかえりー!お疲れ様😊
ジン兄)おかえりっ!
あなた)あ!明日三者面談の事なんだけど…グク行ってくれることになったから、ジン兄は仕事行って大丈夫
ジン兄)おー、よかったグク頼んだぞ
グク)はい!( ̄^ ̄ゞ
ジミン)あなたの学校生活気になるな笑
あなた)大丈夫!普通に生活してるから!テテは、まだなの、?
ジン兄)まだだよ、今日は特に遅いね
あなた)うん。
グク)(やっぱりまだ、テヒョンの事気にしてる…)
そして、11時半頃…
皆は、寝てしまった。
テテは、まだ帰ってこない。
ガチャ🚪
玄関の開く音がした
あなた)(玄関まで走っていく)テテ。!!!!
テテ)ん、あ、あなたギュッ
あなた)え?!テテ、?酔ってるの?
テテから、お酒の匂いがする
テテ)あなた〜あなた〜ムギュムギユ
あなた)くる、ひぃよ
テテ)あなた。あなた。あなたが足りない…
あなた)テテ、/////
テテ)大好き、別れたくなかったのに…( 涙目 )
あなた)( 涙目 )
テテ)俺も頑張って諦めなきゃっ……





























そう言ってテテは寝てしまった。
酔うと別人のように素直だ
私は力ずくでソファへ運び、お布団をかけて私も隣で寝てしまった。_______________

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す