プリ小説

第49話

色々。
テテ)あなた。?
あなた)え、あ、なに?
テテ)なんか、ぼーっとしてたよ
あなた)あぁ…ごめんね
テテ)今日、学校だよね?面談ってボードに書いてあったよ
あなた)そうだった!
テテ)ジン兄行けないでしょ?誰が行くの?(俺が行けるなら、行きたい。)
あなた)ぐぅが…行ってくれるの!( *´﹀`* )
テテ)そか。(嬉しそうな顔してんな。)てか、あなたってグクのことぐぅって呼んでるよね
あなた)普段呼ばないようにしてるけど、つい呼んじゃう…かな。小さい頃から、ぐったんとか呼んでて
テテ)へぇー…幼馴染みは、いいな
あなた)うん、いつも助けてもらってばかりだけどね…多分、あっちはうんざりしてる笑😅
テテ)そんなことねーよ…。(やっぱ、叶わねぇか、)
あなた)そうかな?あ!そろそろ学校の制服着替えてくる!
テテ)おうー!はぁ…

あなたは、制服に着替えブレザーは、着ずにエプロンをして、朝食を作る。


ラプモン)おはよー!
あなた)はよ!今、コーヒー入れるね😊
テテ)(会社に行く用意)
ホソク)おっはー♪
シュガ)はよ。
ジミン)おはよ〜♡
あなた)皆、おはよーーーー
ジミン)テテ、今日はお前が一番早いな
テテ)あぁ、残業ほったらかしてきたから、朝行って片付けしてくるわ
ジミン)気を付けていけよ〜
テテが玄関へ向かう
あなた)テテ!はいっ
おにぎり2つと軽いおかずとスムージーの入った袋を渡す
テテ)俺のために作ってくれたの?
あなた)うん!もちろん今日はお昼のお弁当も作ってる入ってるから!それは、軽食として食べてね😊
テテ)わざわざ、ありがとう(*´罒`*)ニヒヒ♡
あなた)うん!お仕事頑張ってね
テテ)じゃあ、行ってくるな
あなた)いってらっしゃい
その後、皆自分の仕事場へ向かって
今は、グクと電車の中で登校中


グク)じゃあ、午前の仕事終わったら学校向かうね
あなた)ありがと!あなたのクラス分かってる?
グク)文化祭の時行ったから大丈夫😁👍
あなた)じゃあ、待ってるよ〜
グク)おう!待ってろ
あなた)じゃあ、またね!今日宜しくお願いしますっ( ̄^ ̄ゞ
グク)了解した( ̄^ ̄ゞじゃあな!
──あなた学校──

クラスに入る
男子達)あなた!ぐっともーにんぐ✋w
あなた)ぐっともーにんぐ✋w
女子達)あなたあなたあなた!はよーーーー!
あなた)うわっ!?なんだお前ら急に抱きつくな
女子達)いいじゃん〜笑あ、今日面談?
あなた)そそ!皆は?
女子1)私もう終わったー
女子5)今日だーーーーーーー
女子7)明日だー。
あなた)ま、頑張りましょ
女子達)( ˙-˙ )ウィッス
そして、そろそろ面談までの時間が近づく













女子達)きゃーーーーーーーーーーー!!!!!
女子達)なに、あのイケメン!?
女子達)誰の保護者だ!!!!
男子達)うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
男子達)確かに、イケメン!すげー
男子達)こっち来る!!!



やけに、廊下からザワザワした声が聞こえる。




面談は、クラスで行いその間ほかの生徒は、自習室へ向かう。
でも、今回はなかなか皆動こうとしない。



そして、一斉に皆声が大きくなる
目を向けたその先は…








やはり、幼馴染みのグクだった。

たしか、文化祭の時は私の彼氏であったテテに皆目を向けていてグクは、あまり注目されてなかったが、やっぱかっこいい容姿だと皆がきゃーきゃー言ってて改めて気付かされる。
グク)あなたお待たせ😊
あなた)お前のせいで、廊下うるさいわw
グク)すまんな。ほら、行くぞ



面談開始_______________

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す