プリ小説

第51話

昼飯で。
家に着いたのは1:03だった。


その頃テテの部署では…

テテ)ふぅ…終わった〜
後輩)テテ先輩っ!昼飯一緒にどーすか?!
女1)後輩くんだけずるい〜
女2)私達も〜
同僚)俺も!
テテ)じゃあ、皆で食おうよ笑
席へ座る
後輩)え!?、テテ先輩自炊するんすか?
テテ)いや、作ってくれたの笑
同僚)お前、もう彼女できなの?
テテ)ちげーよ、あなたに作ってもらっただけ
女1)あなたってだれー?
同僚)コイツの元カノ、シェアハウスだから一緒に住んでんの
女2)へぇ〜…ねぇ、今度テヒョンくんの住んでるとこ行きたいな
後輩)いいっすね!テテ先輩どーです?
テテ)明日土曜だから、あなたと俺とグクならいるから明日なら来ていいよ
同僚)んじゃ、明日皆で行くわ〜
テテ)おう笑
後輩)しっかし、元カノさんクソ料理うまいっすね!
テテ)つまみ!やめろ笑
女1)テヒョンくんの元カノかぁ〜…ニヤリ








──LINE──
てつお。
てつお。
あなた、明日会社のチームがお前の事見たいって言ってうち来るんだけどいい?グクにも、聞いて
あなた

私は、別にいいよ
グクも、了解だって

てつお。
てつお。
さんきゅ👍✨
じゃあ、仕事頑張ってくるわ
あなた

うん!頑張ってね😊✨

グク)あなたー?
あなた)ん?
グク)悪い!社長から、連絡入ったから仕事戻るわ!
あなた)分かった!気をつけてね
グクは、急いで、面談後のスーツのまま仕事場へ戻った
私は私服に着替え、家で1人。
まだ、冬で寒くて出かける気分にもならない。


あなた)あーーーーー、1人かぁ。つまらない。。

私は、
家事を全てこなした

時刻は6:30
皆から連絡がない。
相当忙しいのだろう…



プルルル プルルル📞
着信:ぐぅ
あなた)もしもし?
グク)あなたー!本当に悪いんだけど、さっき会議で使う大事な資料置いてきちゃって、多分カウンターにある!
あなた)あ、あった!届ければいいの?
グク)うん!本当さんきゅ、急ぎじゃないからゆっくり来て大丈夫だからね
あなた)おけ!じゃあ、今から行きまーす
グク)はーい!
私は、電車に乗り会社まで来た

グクが、警備の人に話しといてくれたみたいですんなり入れた


たしか、ここら辺だよね…?
あなた)(なんか、緊張する。)
社員)あの、なんかうちの部署に用事あるのかな?
あなた)あぁ…えと、チョンジョングクを呼んでいただけますか?
社員)あー、グクね!待っててね〜




社員)おい、グク!めっちゃ可愛い子がお前を待ってるぞ
グク)お!来たきた!あなた〜♡
あなた)も、持ってきまひた!
グク)なに緊張してんの?笑
あなた)そんなんじゃない!…です。
グク)ま!とりあえず本当ありがと
あなた)うん!今日も遅くなりそ?
グク)あー、多分笑
あなた)了解!気をつけて帰ってきてね?
グク)あなたもな!またな!





家へ帰る
ん?なんか、騒がしい…

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마  나  키  무 .
마 나 키 무 .
『 방 탄 소 년 단 』ひ と す じ.🥀 ❣ 테 테 진 보 다 는 오 루 뻰 ❣ ポ プ テ テ 好 き で す 。 잘 부 탁 드 립 니 다. 韓 国 語 : 勉 強 中 LOVE YOUR SELF:東 京 ド ー ム ♥ : ⛅💫 こ め ん と・はーと ・お き に い り と て も 嬉 し い で す