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第6話

入れ替わって、初めての朝
私は、なかなか寝れなかった。

フカフカしすぎのベットに着慣れないパジャマを来ているし、明日、どうなるのか不安でしかたなかった!
メイド
姫っ!!
朝ですよ、早く起きないと遅刻します。
あなた

ふぁ~い

あなた

おはよう😄☀

メイド
おはようございます☀
あなた

ねぇ、私には敬語じゃなくていいよ
居心地悪くて…

メイド
わかった
でも、昨日言われたかも知れませんが外では、坊ちゃんと呼び敬語をつかいます。
あなた

はい。
あと、このパジャマきなれないから…

メイド
わかった。
今日の夕方には、最低限の物が届くようになってるから
あなた

よかったー👍

メイド
でも、こちらの服にもなれてもらわないと
あなた

は…い…

あなた

そういえば、私の住んでた家はどうなるの?

メイド
そのままにしてある。
だから、坊ちゃんが無理矢理隣の部屋に住むとこになった。
あなた

なるほど

メイド
それより、着替えないと遅刻しますよ
あなた

うん

あなたは、慌てて着替えた!!

すごい豪華な朝食だったけれど、時間がなく食べないで登校しようとしたら…
メイド
ひ…坊ちゃん待ってください。
メイド
おーくりします。
あなた

あっ、そっかあ。
昨日、そんなこと言ってたなー

車の中で朝食を食べた
メイド
昨日、やったことを忘れずに!!
あなた

はい。

メイド
いってらっしゃいませー
あなた

(v_v`)はぁぁ

あなた

はじまちゃった!!

あなたは、これからバレずに楽しく学校生活を楽しんで行けるのでしょうか?

次から嵐を登場させたいと思いま〜すY(><。)Y