プリ小説

第71話

Episode67
あなた

ん、もう朝か

あなたは起きてご飯を食べて洋服に着替えた。時間はもう8時だった
あなた

やばっ!そろそろ行かないと新幹線に遅れるー

あなたは急いで家を出た
JUMPside
雄也
おはよー
大貴
おはよー!
おっはー
JUMPの皆は楽屋入りした。
今日は皆とダンスを合わせて完璧にしようというふうになった。
涼介
どれからする?
裕翔
じゃあさ最初はさ昨日ライブして気付いたこと言っていこうよ
そだねー
雄也
そうしよっか
JUMPの皆はダンスの練習の前に気になるところを出し合って修正をしてダンスの練習に取り掛かった
その頃あなたは
あなた

ハァハァギリギリ間に合ったー
さとちゃんに連絡しないと

あなたは新幹線の席に座りマネージャー(さとちゃん)に連絡した。
LINE
あなた

さとちゃん!お疲れ様!今新幹線に乗ったから!着いたらまた連絡するねー

佐藤マネージャー(さとちゃん)
了解!
そしてあなたは名古屋に着いた
LINE
あなた

着いたよー!

佐藤マネージャー(さとちゃん)
わかった!今向かってるから待っててー
あなた

はーい!

あなたは10分くらい待った
佐藤マネージャー(さとちゃん)
あなたちゃん!
あなた

さとちゃん!

あなたは車に乗った
佐藤マネージャー(さとちゃん)
良かった!無事に来れて
あなた

心配してくれたんだー!
ありがとう!今皆は何してる?

佐藤マネージャー(さとちゃん)
今はダンスの練習してるけどもう行った頃にはリハーサルしてるよ
あなた

わかった!じゃあ私は楽屋で待っておこうかな

佐藤マネージャー(さとちゃん)
そうだね!あ!着いたよー
あなた

うわー!でかいね

佐藤マネージャー(さとちゃん)
そう?
あなた

うん!早く行こ!

あなたとさとちゃんはJUMPの皆に内緒で楽屋に向かった
あなた

さとちゃんありがと!

佐藤マネージャー(さとちゃん)
うん!
あなたは楽屋に入って作ってきたオムライスやケーキを机に置いて待っていた。

1時間後
いのちゃん
あー疲れた
何かさいい匂いしない?
侑李
確かに。楽屋からするよね
圭人
誰かデリバリーとった?
全員
ううん
JUMPのみんなはあなたが楽屋に居ることも知らずに中に入った。
涼介
え!?
あなた?
あなた

あ!お疲れ様ー!

裕翔
何でいるの?
あなた

差し入れ持ってきた!

学校は?
あなた

休み!

いのちゃん
あなたー!(あなたに抱きつく
あなた

いのちゃん!

あなたはJUMPの皆の顔を見た。
皆あ然としていて思わず笑ってしまった
涼介
何笑ってんだよ!
あなた

いや皆顔がすごいなと思って

侑李
そりゃいきなり来るからだよ!
コンサート終わったらお仕置きね!てか家に帰った瞬間にお仕置きするから!
あなた

えー!まぁいいから食べよ!

あなたは持ってきた差し入れをみんなに分けてJUMPの皆は食べた
大貴
めっちゃ美味しい!
うん!美味しい!
涼介
あなたのわりには美味しい!
あなた

何それ!何か嫌味に聞こえるんだけど

侑李
めっちゃ美味しいから大丈夫だよ!
あなた

ありがとう!

あなたはさいつ帰るの?
あなた

明日帰るけど?

圭人
ホテルはどうするの?
あなた

まだとってないけど

雄也
多分この辺もう取れないよ
あなた

え!?マジで!

侑李
良かったら僕達の部屋に泊まる?
あなた

いいの?

涼介
いいよね?
全員
うん!
あなた

やった!じゃあそうしよ!

あなた達はしばらく喋っていた。
JUMPの皆は衣装を来たりメイクをしてりしてコンサートの準備をした。
涼介
あなた!お前関係者席でコンサート見てろよ!
あなた

いいのー!じゃあお邪魔します!

と言ってあなたは関係者席に向かった。
さとちゃんに誘導されて笑
そしてコンサートを見た
とてもあっという間だった。

まぁまたというか毎日会うんだけどねテヘッ


コンサートが終わったらまた楽屋にいき、皆の準備が終わるまで待っていた。
そして終わったら皆でホテルに向かった。




つづく

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RIN
RIN
嵐とHey! Say! JUMPとKing&Princeが大好きです! 嵐では櫻井君が好きです♥ Hey! Say! JUMPでは山ちゃんが好きです♥ King&Princeでは廉君が好きです♥