無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第62話

Episode58
JUMPside
大貴
なぁこの前さあなた迎えに行った時俺あなたが男子と仲良く喋ってるの見たんだよね
侑李
それ!僕も見たよ!この前も公園で2人で話してた!
別にそれはいいんじゃないの?
雄也
そうだよーだって年頃の女の子だよ?
いのちゃん
俺はあなたが好きだからやだなー
ちょっと待っていのちゃんあなたと何歳離れてるって思ってるの?
いのちゃん
えーと?
涼介
9歳ぐらいだよ!
雄也
ちょっと待ってあなたを本気で好きな人手を挙げて?
雄也、薮くん、圭人以外手をあげた。
涼介
俺絶対に負けないからな。
侑李
僕もね!
あっという間に夕方になってた。
あなた

ただいまー!

いのちゃん
あなたが帰ってきた!この話は無かったことにしようね!
全員
おかえり!
お邪魔してます!
侑李
誰?
あなた

私の友達の翔!

大貴
そうなんだ…
あなた

翔あなたの部屋に行こう!

いや!いいよ!
あなた

いいから!

そしてあなたは翔の手を引っ張って自分の部屋に連れて行った。
大貴
あいつだよ!あなたと仲良くしてたやつ!
侑李
そうそう!
あなたside
あなた

宿題教えてね!

いいけど、いいの?
あなた

何が?

Hey! Say! JUMPの皆さん
あなた

いいよ!夜ご飯食べてく?

いいの?
あなた

いいよ!じゃあ皆に言ってくるね!

おう!
あなた

涼介ー!翔夜ご飯一緒に食べるらしいから翔の分のご飯もよろしく!

涼介
お、おう!部屋で何するの?
あなた

勉強するだけだよ!

涼介
わかった。
あなたは翔と部屋で勉強をしていた。





つづく