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第3話

お引越し
その日、母の言う通り暇だった私は荷造りすることに。
あなた

はぁ…なんでこんなことに

でもまだあんまりしゃべってないんだからそんないやな人って決めつけちゃダメだ!ポジティブに考えよう!ポジティブに!

そんなこんなで夜には終わった荷造りを母に預けその日はソユンとカトク


~カトク~
あなた

ソユン〜!聞いてよー

ソユン
ソユン
どしたのー?
あなた

なんか今日ねジフンさんて人が来ておじいちゃんの遺言だからその人と結婚しれみたいななって家が一緒に住むことになっちゃった!

これ自分で送って結構大変なことになってるなって今頃気づいた…
ソユン
ソユン
え。ごめん追いつけなくてボーッとしてた笑笑
あなた

笑笑
んでね今日荷造りさせられた😢

ソユン
ソユン
まじか…え?でもジフンさんどーだったの??
あなた

なんか私よりは身長高いだけど小さい方で見た目は可愛かった笑笑

ソユン
ソユン
笑笑
性格は??
あなた

んー言葉遣いは丁寧だった。さすがおぼっちゃまて感じ

ソユン
ソユン
おぼっちゃま…今どきいるんだね笑笑
まぁ今から一緒に住むんだしこれから知ってけばいいんじゃない?
あなた

だよね笑笑
ありがとー!

ソユン
ソユン
はーい🙋
またなんかあったらいつでも相談してね
あなた

うん!

おはようございます!こんにちは!こんばんわ!
どうも作者の노아です。
もうこれまでこんなのろく進めて申し訳ありませんでした!スライディング土下座で謝ります🙇((画面の外で謝ってると思ってください←
ちょっと謝罪の文なのに調子乗ってる作者に1回殴ってきますね😡(この文も調子乗ってる笑笑)

これからはサボらずお話もおもしろく書いていくんでどうぞ見守って下さい。
また遅くなってきてたらコメントして怒って下さいね😆
あとリクエストなどあればコメントして下さい!!

では!これからも노아と結婚相手が決まってるなんてイ ヤ。をよろしくお願いします