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第19話

私が何をした
side あなた



















やっと終わったぁぁぁぁあああ!!!

つばさぁぁぁぁぁあ!いま会いにいくぜ ←















ってな訳で今はまだ10時くらい朝の7時から

撮影だったから早いのよぉ~♡(心愛風 、笑)















やっと翼に会えるのてなわけでキタキタ~!!

My エンジェルつばさちゃん♡ ←













翼「あなた~?お待たせ~!待った?」

『ううん、全然待ってないよ!!』

翼「どした、テンション高くない?笑」

『そっ...そーかなー?!笑』

翼「まぁいいや、行こっ!」





















(翼は今の私達グループの問題を知っている
話したら涙を流して聞いてくれていて、
2人で大号泣しながらお泊まり会した 。笑)
















『...ほんと、ありがと。』

翼「ん ~~なんか言った?」

『ううん何も?...てかこのお店可愛いね___』

































翼「うん入ってみよ!




(知ってる、聞こえてるからあなたが言ったこと、私も感謝してる。ありがとう)」































『いや~~ お揃いのものたくさん買えたし 、
満足満足 ‪☺︎‬んじゃ私の家にいくか!』

(ちなみに私、家の事情で1人暮しなんだよね)












翼「おっけ~~行きましょ行きましょ!」

『今日はお泊まり会だし、おーるないとだわ』

翼 「マジですか...笑」

『まじです!あっ 、健太郎達も呼ぶ?笑』

翼「おぉ~!いいねぇ~~ 呼ぼ呼ぼ!笑」

『んじゃ、とりあえずうちに行こっか』


























翼「おっけ~~.....ってあれ、
あなたのメンバーさんたちじゃない?」

『.......え??』















翼「.....あれ絶対そうだよね。」

『...うん...い...行こ!』

翼「う...うん 。」



































涼介「...あ...あれあなたじゃね ?」

雄也「ほんとだ。」

圭人「俺らから逃げてんじゃん 。」

宏太「ほんとだ、だっさ 。笑」

裕翔「てかあいつ友達なんていたんだな 。」

侑李「確かに、友達も可哀想だね 。笑」

大貴「友達だって思ってねぇんじゃね?笑」

























(おいおい~?聞こえてますよ~!笑)


翼「信じらんない...!」

『えっ?ちょっと?!翼?!』



















翼「ちょっと、あんた達 。」








雄也「なんすか 。」











翼「黙って聞いてれば調子のんなよ」





涼介「...お前...本田翼...」


翼「お前みたいなのが気安く名前呼ぶんじゃね
ぇよ」






光「...は?
可哀想だから心配してやってんだろ」

翼「あんたらに心配される筋合いないわ」










裕翔「黙って聞いてたら...ふざけんなよ 。」















.....スッ.....ドサッ.....

裕翔「ったッ!何すんだよ!」

翼「お前が先に手ぇ出したんだろ、くそ男。」

裕翔「.....ッッ!!」

翼「2度とあなたに近づくんじゃねぇよ。」







(翼は怒ると怖いよ~ ?あたしと
同じ元ヤンだからね 。笑)

翼(ちょっとそれは言わない約束でしょ~?笑)














『きゃあ~♡翼かっこいい~惚れる♡』


翼「やめてよもう 。笑」

(その後冷やかされたのは
言うまでもないでしょ?by翼)←


















翼のおかげでいろいろスッキリした 。