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第30話

私が何をした



私はもう...限界...心も体もボロボロだ.....




侑李「お前のことは絶対許さない」

光「顔見せんなよ!!((殴」

『...やめて...』

宏太「やめてじゃねぇよ!!
心愛にこんな事しておいて!!((殴」

雄也「さっさとやめろよ。((蹴」











私の身体中 痣痣痣痣痣痣痣痣痣痣痣痣痣痣


『...なんで?!私が何をしたの?!私が心愛をいじめた証拠がどこにあるの?!どうして見てもないのにそんなこと言えるの?!』

そしたら、涼介は衝撃の一言を言った。

























涼介「お前の事なんか誰も信用してねぇよ」























賢人にも 正孝にも 亮にも 裏切られた 私は

その涼介の一言にものすごく傷ついた。












































誰かがこの会話を聞いているとも知らずに。































?「あなたいじめられてんのか??」

?「HSJどうしたんだろう??」

?「やばくねぇか??呼び出すしかないな。」

?「何か解決の方法探さなきゃ。」

?「HSJ、ぜってぇ許さねぇ。」