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第81話

私が何をした







『.....えっと...じゃあまず、裕翔へ。
裕翔は、かっこよくて。背が高くて。
でも可愛くて。何気ない優しさとか。
すごく嬉しかった...(´罒`)
涼介との、問題も乗り越えて....多分。今まで、
一番悔しい思いをしたのは中島裕翔だよ。でも
その、悔しさを糧に今まで、やってきたのは
すごいことだと思う。裕翔のそういうところ
が今までもこれからも大好きなんだ。』

裕翔『ううん、そんなことないよ。(´罒`)
デビュー当時は緊張してる俺に、
あなたが初めて声掛けてくれたよね』














『次は、.....慧、! 慧は、頭が良くて。
ピアノが弾けて。そういうところ憧れる。
でも...たまに抜けてたり。テキトーで
マイペースって言葉は伊野尾慧のために
つくられたのかって思うぐらい。
自分の道を行っていたよねwwでも、
そんな、慧が私は大好きです。(´罒`)』

慧『慧って、呼んだことなかったよね...?!
伊野ちゃんだったのに...成長した!!←
もちろん、俺もあなたが大好きだよ。』














『えっ...と...次は 侑李、!! 侑李は...
私よりずっと可愛くて。JUMPのお姫様で。
寂しい時、抱きついてくれるところとか...
誰よりも先に私の変化に気づいてくれるとこ、
知念侑李って。こんな人なんだって、驚いた。
初めてあった時からは想像出来ないくらい
今の、可愛すぎる侑李に惚れてます。(´罒`)
これからも毒舌お姫様でいてください。』

侑李『さすがに、あなたには負けるよ...
大好きだよ。あなた...(´罒`)』

















『次は...宏太...宏太は、最年長として、
Hey! Say! JUMPを引っ張ってくれて
本当に感謝してるよ。(´罒`)きっと薮宏太の
笑顔に癒されてるのは私だけじゃないはず。
今こうして、ここにいるのは今までこの
グループを引っぱってくれていた宏太の
おかげだと思う。それは、紛れもない事実。
この先も、その笑顔でJUMPを引っ張ってね』

宏太『俺も、あなたの笑顔に勇気と元気、
もらってるよ。ありがとう。あなた』















『次に.....光...、光は、JUMPのお母さん
的な感じかな?(´罒`)明るく楽しく元気よく
それが八乙女光です。辛い時、励まして、
背中押してくれたのはいつだって光でした。
ほんとに鬱陶しいくらいに明るくて、そんな
光が、JUMPのお母さんで、JUMPはここまで
成長できたんだなって、思います。JUMPに
とって、光が元気の源!その名の通り光り、
輝きを放つ光で、いてください。』

光『おう!!俺の方こそいつも励まされてる。
俺が頑張れるのはあなたのおかげだよ』



















『次は...圭人、!! 圭人はまさに英国紳士。
優しさと、強さを兼ね備えてる。いつも
強がってワガママな私が唯一、素直になれる
それが、岡本圭人です。いつも、カフェ巡り
とか、行ったりしたよね。(´罒`)今も想い出
です。圭人の優しさは、今も変わらず。
JUMPにとって、唯一無二の憩いの場だよ。
圭人、本当に感謝してるよ。ありがとう。』

圭人『僕の方こそ、感謝してるよ。(´罒`)
強いのはあなたのほうだよ。』















『えぇっと、...次は大貴! 大貴は、5歳児。
本当に無邪気、そんなところが大好き。
JUMPに、暖かい風をくれた存在だったね。
なんで、こんなに落ち着くのか。私もよく
分からないけど...でも、なんか安心できる。
有岡大貴が大好きです。(´罒`) まだ、何も
分からなくて、男に馴染めずにいじめられて
いた私を助けてくれたのが、大貴でした。
あの時のことは今でも忘れられません。
これからも、天真爛漫な大貴でいてね。』

大貴『俺も、あなたといると安心する。
かけがえのない大切な人だよ(´罒`)』
















『次は...雄也! 雄也は、私のお兄ちゃんで。
いっつも気にかけてくれて。私のシンメで、
悲しい時、いつも思い出すのは雄也でした。
いつもその、優しさで私の頑固を受け入れて
雄也には、迷惑しかかけてない気がするけど
それでも、いつも笑ってくれる髙木雄也が
私にとっての宝物です。本当にありがとう。
これからも最高のシンメでいてね。大好き。』

雄也『迷惑だなんて思ってないよ(´罒`)
俺の最高の、シンメそれがあなただ。』















『...最後に、涼介。想いやりのある、その
心に私は心を打たれました。涼介のファンが
多くて。涼介のうちわを見るたびに悔しくて
いつか絶対、!! 山田涼介を超えてやるっ!!
って、思ってた、それだから頑張れた。 涼介は、私の永遠の憧れです。目標です。
"絶対エース"その背中で、JUMPに希望を
あたえてください。その広い背中で、
ファンやメンバーに永遠を教えてください。
そんな、涼介を私は永遠に追いかけます!!』

涼介『あなたのファンの方が多い気がする
でも、俺が憧れって。ありがとう。
エースとして、これからも頑張ります』





















































『.......____最後に...!!!!


"中島裕翔がいなかったらJUMPは
子供心を忘れていただろう"


"伊野尾慧がいなかったらJUMPに
面白さはなかっただろう"


"知念侑李がいなかったらJUMPに
愛は生まれなかっただろう"


"薮宏太がいなかったらJUMPに
今、この瞬間はなかっただろう"


"八乙女光がいなかったらJUMPに
笑顔はなかっただろう"


"岡本圭人がいなかったらJUMPは
心から笑えなかっただろう"


"有岡大貴がいなかったらJUMPに
明るさや元気がなかっただろう"


"髙木雄也がいなかったらJUMPに
優しさはなかっただろう"


"山田涼介がいなかったらJUMPに
夢や希望が失われていただろう"』