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2017/11/01

第8話

今回のパーティーの目的そして告白
あなた

うーん…あれ私…?え?…!私ベッドに寝かされてしかも…鎖に繋がれて!?

よしえは、逃げ出そうと暴れるが外れずにルキ君達が来て…
ルキ
おい、よしえ…抵抗しても無駄だぞ逃げられないようにして鎖をかけたからな、それにお前馬鹿だな暴れて血が出ている
あなた

あっ…ル、ルキ君…ごめんなさい…

コウ
何にもまだ言ってないのに鎖に繋がれてただげで自ら暴れて傷つくなんてほんとよしえちゃん、君はエム猫ちゃんだね(ウィンク)
ユーマ
美味そうな血の匂い振りまきやがって、雌豚そんなに吸われてぇのかよ
アズサ
いい、匂いよしえさんのイヴの血が吸いたくてしょうがないよ
ルキ
おい、お前達少し我慢してろ…それはそうとさっきはすまなかったな怯えさせて苦しませて…だけどほんとによしえを楽しませたかったのは本当だ…お前といると最近は楽しいだか、反抗したら逃げないようにまたしつける必要があると思うのは変わってないがな、だか、そうでなければ優しく今まで通りやって行きたいと思っている…それに俺達は4人ともお前の事が好きなんだ…
あなた

え…?ルキ君達が…私の事を…す、好き…?(ど、どうしよう凄い嬉しい)

コウ
そうだよ、エム猫ちゃん皆君の血もそうだけど君自身に助けられたんだ
ユーマ
ああ、そうだぜお前の血は凄くうめーしほしい、だけどその他にお前に助けられた事もたくさんあるんだぜ、逆巻のニートと、いや、シュウと仲直り出来たのもお前のおかげなんだぜ、また前のようにシュウとエドガーとして、ユーマとして、仲良く出来たのはお前のおかげだぜ(他のキャラも今までも原作とかなり違う性格とか行動してたかもしれませんがシュウ様と前みたいにエドガー、ユーマが仲良くしてるというのは作者の強い願望です)
アズサ
うん…僕もイヴ、いや、よしえさんに、に助けられたよ、前は傷つけられるのが僕の存在価値みたいに思ってた、だけどそうじゃないって事教えて貰ったルキ達も君もそんな事思わなくても僕を受け入れてくれるって気づいたから、だからありがとう
ルキ
家畜、いや、よしえ俺もお前に助けられた、人を見下して来た俺に、怯えながら酷くされながらも真正面から向かって来て、駄目だ、もう無理しなくてもいい、優しい所がちゃんとある、無理しないでと、言って俺を変えてくれたのはお前だだから皆よしえに感謝しているし、好きなんだよしえの事がな…だから…俺達の中から選んでくれ…そしてだからこそ俺達は、今回の事を企画し、楽しんで貰ってから俺達が血を吸いそして好きな相手を選んで貰おうと思ってな
あなた

え、…?だからってでも今は何でこんな事に…?

ルキ
それはこれからよしえ、お前が4人全員に、吸われてそれから好きな相手を選んで貰う為だ…
あなた

え…?!そ、そんな…

そうして4人によしえは囲まれ