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2017/11/13

第6話

お互いの気持ち
大雅・あなた「.........。」


(沈黙)
大雅・あなた「ね、ねぇ!」
大雅「あ…。ごめん、先いいよ」
あなた「たっ大雅が先でいいよ…!」
沈黙再び
あなた「ねぇ、大雅」
大雅「ん。なにー?」
あなた「いやだったら答えなくていいんだけど…私のどこがいいの??」
大雅「え…。そ、それはっ…その…。」
あなた「無理しなくていいよ!ごめんね。変な質問しちゃって」
大雅「……。あなたが俺に毎日話しかけてくれるのが地味に楽しみでそれがいつの間にか好きに…変わってた…//////」
あなた「そーだったの…!私、大雅と仲良くなりなくて毎日頑張ってたんだよ!でも中々仲良くなれなくて苦戦してんだよぉー」
大雅「ご、ごめん!俺コミュ障だからどうやって人と接したらいいかわかんなくて…。でも、これからは寂しい思いさせないようにがんばる…!」
あなた「大雅…。」




それから俺はあなたを家まで送りその日はそれで終わった。彼女なんか何年ぶりなんだろ…。彼女に寂しい思いさせないようにがんばらないと。。


















更新してなくて本当にすいません😭
私も忙しくて…。本当にごめんなさい🙏😭
頑張って更新するようにします…!