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第3話

ふ、振られちゃった、、
優介
あなた、もう、別れたい。。
あなた

え、、?どうして、、

私達は、周りの子達公認のお似合いカップルだった。自分で言うのもなんだけど、優介とはほんとに良い付き合い方をしてたと思う。遊びに行ってもどっちかだけが突っ走っていくこともなく、ふたりで平等に楽しんでたし、優介はもともとモテモテで優しいから、私の友達も羨ましがってたし、逆に優介の友達は私のこといい女って言って羨ましがってくれてたみたい。でも、そんな仲を壊そうとする人もいなくて、どこへ行っても末永くお幸せにって言ってもらってた。
それなのに、突然。。




✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄

まおです!
続きは明日以降、、
ごめんなさいm(*_ _)m
おたのしみに!